• Home
  • 価格相場/チャート
  • ビットコインの価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • イーサリアム 価格/相場/チャート
  • リップル 価格/相場/チャート
  • ビットコインキャッシュ 価格/相場/チャート
  • ライトコイン 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • NEM(XEM) 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • モナコイン 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • リスク 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • イーサリアムクラシック 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • イオス(EOS) 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • ステラ(XLM/Stellar) 価格/相場/チャート:取引所別一覧
  • 仮想通貨別アービトラージランキング
  • 仮想通貨時価総額
  • ビットコイン計算機
  • リアルタイムレートウィジェット
  • ビットコイン (BTC)
  • イーサリアム (ETH)
  • リップル (XRP)
  • ビットコインキャッシュ (BCH)
  • イオス(EOS)
  • ライトコイン (LTC)
  • ネム (NEM/XEM)
  • ステラ(XLM)
  • リスク (LISK/LSK)
  • モナコイン (MONA)
  • Zcash (ZEC)
  • イーサリアムクラシック (ETC)
  • テザー (Tether/USDT)
  • エニグマ(ENG)
  • 取引所口座開設方法
  • bitbank.cc (ビットバンク)
  • フィスコ(FISCO)
  • GMOコイン
  • DMM Bitcoin(DMM ビットコイン)
  • BITPoint (ビットポイント)
  • QUOINEX (コインエクスチェンジ)
  • BitTrade (ビットトレード)
  • バイナンス(BINANCE)
  • bitFlyer (ビットフライヤー)
  • Zaif (ザイフ)
  • BTCBOX (BTCボックス)
  • coincheck(コインチェック)
  • クラーケン (Kraken)
  • みんなのビットコイン
  • ニュース
  • 相場・価格
  • 仮想通貨動画ニュース
  • ICO
  • 法規制・政府
  • 仮想通貨取引所
  • 確定申告・税金
  • マイニング・採掘
  • ブロックチェーン
  • ウォレット
  • イベント
  • インタビュー・対談
  • その他
  • ライター
  • 平野 淳也
  • 墨汁うまい (トレーダー)
  • 田口 仁 (DMM Bitcoin代表取締役社長 )
  • 栢森 加里矢(QUOINE 代表取締役CEO)
  • ヨリコ ビール (フルタイムビットコイナー)
  • こぺる (仮想通貨 投資家)
  • ボリ平 (個人投資家)
  • ひろぴー (専業トレーダー)
  • 師田賢人 (ジャーナリスト)
  • 西内 達也 (筋肉ハーベスター)
  • くりぷと (クリプトブロガー)
  • 丸山 正行 (BTC税理士)
  • mineCC
  • HashHubコミュニティ
  • CryptoAge (ブロックチェーンコミュニティ)
  • コインチョイス編集部
  • コインチョイス海外編集部
  • ライター一覧へ
  • ポートフォリオ
  • PR

エニグマ(ENG)

エニグマ(ENG)はマサチューセッツ工科大学(MIT)出身のガイ・ジスキンド氏(Guy Zyskind)が発表した仮想通貨です。
エニグマの最大の特徴とも言えるのがパブリックブロックチェーンで稼働する「エニグマプロトコル(Enigma Protocol)」です。

エニグマプロトコルを使用することにより、スマートコントラクトをシークレットコントラクトにすることができ、ブロックチェーン上のデータがパブリックになるという問題を解消すると考えられており、プライバシーが得られより優れたアプリケーションが可能になります。

そして完全にシークレットなデータとなっていて、データの個々を知ることはできないため、企業と個人間でのプライバシー問題のハードルが下がり、統計の情報提供をしてくれた各個人に報酬を与えることが可能で、データ市場での注目が高まっています。

エニグマ(ENG)の記事一覧
エニグマ(ENG)に関する最新情報やコラムなどを掲載しています

エニグマ(Enigma)を使ってWeb2.0とWeb3.0を繋ぐ「2keyネットワーク」とは?

エニグマ(Enigma)を使ってWeb2.0とWeb3.0を繋ぐ「2keyネット...

エニグマ(Enigma)のパートナー企業である1社「2keyネットワーク(2key Network)」がエニグマ技術を使ってWeb2.0とWeb3.0の中間レイヤーとして機能するネットワークを構築。2keyネットワークの取組内容を紹介する。
エニグマ(Enigma)プロトコルを使った個人識別技術でWebが変わるかもしれない

エニグマ(Enigma)プロトコルを使った個人識別技術でWebが変わるかもしれな...

エニグマ(Enigma)プロジェクト・パートナーの1社である「Datawallet」は個人情報を取得後一箇所に統合するシステムをエニグマプロトコルを活用して構築するプラットフォームを開発中。エニグマによって解決する問題点などを紹介する。
エニグマ(Enigma)のパートナー「Datacoup」が提供する、ブロックチェーン活用のPDTエコシステムとは?

エニグマ(Enigma)のパートナー「Datacoup」が提供する、ブロックチェ...

エニグマ(Enigma)パートナーの1社であるDatacoupは、エニグマとブロックチェーン活用したPDTエコシステムを提供する。このPDTエコシステム内の3つのレイヤー「アイデンティティ」「ストレージ」「計算」について解説する。
エニグマ(Enigma)がコミュニティを拡大するため助成金制度を開始、その内容とは?

エニグマ(Enigma)がコミュニティを拡大するため助成金制度を開始、その内容と...

エニグマ(Enigma)がコミュニティを拡大するために助成金制度をスタートしたと発表された。この助成金を受け取るには、ブロックチェーンエクスプローラとUIクライアントの2つを提案すること。その2つの案や助成金を発表した目的の詳細を解説。
エニグマ(Enigma)ノードと主要なステークホルダー4つの役割について解説

エニグマ(Enigma)ノードと主要なステークホルダー4つの役割について解説

エニグマ(Enigma)はメインネットローンチに向けて様々な動きがある。そんなEnigmaでは既存のブロックチェーンを強化の為シークレットコントラクトに注目。本稿ではノード、4つのステークホルダー、ENGトークンの役割などを解説する。
エニグマ(Enigma)メインネットに向けた次ステップ!ノードとインセンティブについても考察

エニグマ(Enigma)メインネットに向けた次ステップ!ノードとインセンティブに...

エニグマ(Enigma)のメインネットに向けた動きの一つとして、イーサリアム(Ethereum)テストネット上にネットワークを導入する。そして今後のEnigmaプロジェクトにおいて開発の優先事項やノードとインセンティブついて等を紹介。
ブロックチェーンの強化を目指すエニグマ(Enigma)の今後の動きとは?

ブロックチェーンの強化を目指すエニグマ(Enigma)の今後の動きとは?

エニグマ(Enigma)が当初計画していたプロジェクトのロードマップを変更した。ブロックチェーンのセカンドレイヤーとも呼ばれ、シークレットコントラクトや分散ストレージで注目を集めるエニグマの今後の動きを紹介。
Enigma(エニグマ)プロジェクト、8つのパートナー概要や取り組みを紹介

Enigma(エニグマ)プロジェクト、8つのパートナー概要や取り組みを紹介

先日、Enigma(エニグマ)の公式Mediumブログにて、8つのローンチパートナーが紹介された。各パートナーの概要、Enigma(エニグマ)との取り組み内容を紹介し、今後の展望などに対し考察を行った。
現在のブロックチェーンの問題点、そしてEnigma(エニグマ)のビジョンとは?

現在のブロックチェーンの問題点、Enigma(エニグマ)のビジョンとは?

進化を続けるブロックチェーン技術だが、問題点もある。その問題点とは一体何か?そしてその問題点が解決に向かうと考えられているものがEnigma(エニグマ)である。本稿ではEnigmaが考えるシークレットコントラクトという概念を紹介。
Enigma(エニグマ)プライバシープロトコルのユースケースとは?

Enigma(エニグマ)プライバシープロトコルのユースケースとは?

Enigma(エニグマ)のプライバシープロトコルはどういった用途で使われるのだろうか?Enigmaはブロックチェーンのセカンドレイヤーとして機能するために開発が進められている。Enigmaのユースケース、今後の未来について考察する。
ブロックチェーンに必要とされるセカンドレイヤーとEnigma(エニグマ)の仕組み

ブロックチェーンに必要とされるセカンドレイヤーとEnigma(エニグマ)の仕組み...

Enigma(エニグマ)と聞いてピンとくる人はまだ少ないかもしれない。しかしEnigmaはブロックチェーンのセカンドレイヤーと呼ばれ様々なシーンでの利用が期待されている。Enigmaの概要、メリット、今後の展望などを紹介する。

エニグマ(ENG)はマサチューセッツ工科大学(MIT)出身のガイ・ジスキンド氏(Guy Zyskind)が発表した仮想通貨です。
エニグマの最大の特徴とも言えるのがパブリックブロックチェーンで稼働する「エニグマプロトコル(Enigma Protocol)」です。

エニグマプロトコルを使用することにより、スマートコントラクトをシークレットコントラクトにすることができ、ブロックチェーン上のデータがパブリックになるという問題を解消すると考えられており、プライバシーが得られより優れたアプリケーションが可能になります。

そして完全にシークレットなデータとなっていて、データの個々を知ることはできないため、企業と個人間でのプライバシー問題のハードルが下がり、統計の情報提供をしてくれた各個人に報酬を与えることが可能で、データ市場での注目が高まっています。

人気のインタビュー記事

最新記事

仮想通貨ポートフォリオ管理 ChoiFoli
コインチョイスのLINE@





@coinchoice