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STO

STOとは、Security Token Offeringの頭文字をとった略語で、セキュリティ・トークン・オファリングと読みます。

IPO(新規株式公開)、ICO(新規仮想通貨公開)に対して、証券トークンを発行することで資金調達を行うこと。ICOに変わる新たな方法として注目を集めています。ICOなどとは異なり、STOで発行される証券トークンは、証券法などをはじめとする様々な法律や規制に準拠しなくてはいけません。

セキュリティトークン(証券トークン)に関わる企業で認知度が高いところは、コインベース(Coinbase)、サークル(Circle)、ハーバー(Harbor)、セキュリタイズ(Securitize)、ポリマス(Polymath)、オープンファイナンス・ネットワーク(OpenFinance Network)、ティーゼロ(tZERO)、トラストトークン(TrustToken)、スタートエンジン(Start engine)、テンプラム(Templum)、などがあります。

また、既存の証券取引所でセキュリティトークン(証券トークン)に関心を持つプレーヤーもあり、ジブラルタル証券取引所、SIXスイス証券取引所、ロンドン証券取引所、マルタ証券取引所(取引所Binance、ドイツのスタートアップNeufundと提携)が挙げられます。

証券トークンがどのように扱われるか明確には定まっておらず、今後の動向が注目されます。

STOの記事一覧
STOに関する最新情報やコラムなどを掲載しています

第5回:STO(セキュリティ・トークン・オファリング)が市場にもたらす変革や発展の可能性まとめ

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STO(セキュリティ・トークン・オファリング/Security Token Offering)について理解が深まる連載シリーズ(全5回)の最終章。本稿ではSTOが市場にもたらしうる8つの変革や結論として今後の発展可能性について考察を紹介。
第4回:STO(セキュリティ・トークン・オファリング)に力を注ぐ仮想通貨取引所・証券取引所の解説

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STO(セキュリティ・トークン・オファリング/Security Token Offering)とは?をとことん調べ上げた人気解説コラムのシリーズの第四弾。本稿ではSTOに力を入れている仮想通貨取引所・証券取引所の特徴を概観します。
第3回:STO(セキュリティ・トークン・オファリング)市場のエコシステム~主要プレイヤーまで解説

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STO(セキュリティ・トークン・オファリング/Security Token Offering)についてわかりやすいをモットーに執筆した解説コラムのシリーズ第三弾。本稿ではSTO市場のエコシステムから、メインプレイヤー達を概観しました。
第2回:STO(セキュリティ・トークン・オファリング)実施時に適用の免除規定~コンプライアンス要求まで解説

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STO(セキュリティ・トークン・オファリング/Security Token Offering)について日本で一番わかりやすい解説を目的としたシリーズ第ニ弾。本稿ではSTO実施時に適用される免除規定からコンプライアンス要求までを解説しました。
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STO(セキュリティ・トークン・オファリング/Security Token Offering)について基本概要からSECへの登録届出プロセスまで、STOの理解を深めたい方向けの解説コラム。日本で一番わかりやすい記事を目指したシリーズ第一弾。
第七弾:セキュリティトークン情報収集おすすめサイト5選~証券トークンについて知っておくべきこと

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セキュリティトークン(証券トークン)について知っておくべきことの重要点をまとめてお届けする連載コラムの最終回(第7弾)です。本記事ではセキュリティトークンを理解する上で情報収集におすすめのサイトを平野氏が5つ厳選して紹介します。
第六弾:セキュリティトークンの中期予想~証券トークンについて知っておくべきこと

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仮想通貨・ブロックチェーン業界で非常に注目されているセキュリティトークン(証券トークン)についての連載コラム第6弾。1~5弾で解説した基本情報をふまえ、本稿は平野氏によるセキュリティトークンに対する今後の予測を考察してお届けします。
第五弾:分散型金融のプロトコルはどのようにスタックするか~証券トークンについて知っておくべきこと

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セキュリティトークン(証券トークン)のことが基礎からわかる人気連載コラム第5弾目の今回は、関連する分散型金融プロジェクトの数々を紹介。Dharma、Set、TheOcean、dYdXの大まかな概要をつかみ理解につなげる記事となっています。
第四弾:セキュリティトークン関連の最も重要な米国での議論~証券トークンについて知っておくべきこと

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セキュリティトークン(証券トークン/ST)に関する人気連載の第4回目のコラムは、米国にて議論されている証券取り扱いに関する「Jobs Act 3.0」のポイントや米国プロジェクトの今後の動向についての考察を紹介します。
第三弾:なぜ米企業はセキュリティトークンに熱心なのか?~証券トークンについて知っておくべきこと

第三弾:なぜ米国企業はセキュリティトークンに熱心なのか?~証券トークンについて知...

セキュリティトークン(証券トークン)についてを解説するコラムシリーズの第三弾。セキュリティトークンの取り組みが熱心な国といえばアメリカ。ではなぜアメリカなのか?セキュリティトークンに前向きになりがちな理由を紹介。
第二弾:セキュリティトークンの領域にベットする主要プロジェクトリスト~証券トークンについて知っておくべきこと

第二弾:セキュリティトークンの領域にベットする主要プロジェクトリスト~証券トーク...

セキュリティトークン(Security Token/証券トークン)の領域に対し、前向きに取り組むプロジェクトを厳選、コインベース(Coinbase)やサークル(Circle)、ハーバー(Harbor)など認知度が高いものをリスト化して紹介。
第一弾:セキュリティトークンとは何か?~証券トークンについて知っておくべきこと

第一弾:セキュリティトークンとは何か?~証券トークンについて知っておくべきこと

「セキュリティトークン(Security Token/証券トークン)」について最低限知っておくべきことを全5回のシリーズに分けて概観するコラム。第一回目は「セキュリティトークンとは何か?」について、基本事項やメリットなどを解説。
STO(セキュリティ・トークン・オファリング)とは何か?メリット、デメリットも考察

STO(セキュリティ・トークン・オファリング)とは何か?メリット、デメリットも考...

STO(セキュリティ・トークン・オファリング)とは何かについての解説コラム。資金調達といえばICOという方法が目立っていたが、ここ最近ではICOに代わる資金調達方法としてSTOが注目されてきている。STOが誕生した背景やメリットなどを解説。

STOとは、Security Token Offeringの頭文字をとった略語で、セキュリティ・トークン・オファリングと読みます。

IPO(新規株式公開)、ICO(新規仮想通貨公開)に対して、証券トークンを発行することで資金調達を行うこと。ICOに変わる新たな方法として注目を集めています。ICOなどとは異なり、STOで発行される証券トークンは、証券法などをはじめとする様々な法律や規制に準拠しなくてはいけません。

セキュリティトークン(証券トークン)に関わる企業で認知度が高いところは、コインベース(Coinbase)、サークル(Circle)、ハーバー(Harbor)、セキュリタイズ(Securitize)、ポリマス(Polymath)、オープンファイナンス・ネットワーク(OpenFinance Network)、ティーゼロ(tZERO)、トラストトークン(TrustToken)、スタートエンジン(Start engine)、テンプラム(Templum)、などがあります。

また、既存の証券取引所でセキュリティトークン(証券トークン)に関心を持つプレーヤーもあり、ジブラルタル証券取引所、SIXスイス証券取引所、ロンドン証券取引所、マルタ証券取引所(取引所Binance、ドイツのスタートアップNeufundと提携)が挙げられます。

証券トークンがどのように扱われるか明確には定まっておらず、今後の動向が注目されます。

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