リップル 価格/相場/チャート:取引所別一覧

平均購入額
平均売却額
取引所 リップル購入 リップル売却 スプレッド
24時間の取引高
BINANCE
XRP
ビットバンク
XRP
GMOコイン
XRP
BitMEX
XRP
優位なアービトラージ
購入 :
売却 :
差額
※価格・相場情報は、各取引所のAPIを利用し表示しています。サーバー負荷の関係でレート反映が遅れる場合があります。JPYでの取扱いが無い仮想通貨に関しては、レートを掛け合わせることで値として表示しています。正確な価格は必ず各取引所のサイトにてご確認ください。

リップル(XRP) 相場チャート

時間別価格変動率とテクニカル分析

1時間
24時間
7日
14日
30日
1年
価格変動率(%)

リップル(XRP)の概要

特徴 国際送金のブリッジ通貨としての役割を主要としており、取引処理速度が早く、手数料が安いという2つの大きな特徴があります。2004年にRyan Fugger(ルアン・ファッガー)によりRIpplePay(リップルペイ)として考案され、2013年に正式に配布が開始されました。現在のRipple社の前身は「OpenCoin Inc.」でChris Larsen(クリス・ラーセン)によって設立されました。その後、「Ripple Lab, Inc.」に社名変更があり、今に至ります。CEOは、Brad Garlinghouse(ブラッド・ガーリングハウス)が着任しています。リップルのコンセンサスアルゴリズムであるProof of Consensusは、ビットコインに知見のあるJed McCaleb(ジェド・マカレブ)が考案したものです。
通貨名 XRP 日本語通貨名 エックスアールピー/リップル
シンボル XRP 時価総額 約13,359億円
公開日時 2013/02/02 アルゴリズム PoC
発行上限 100,000,000,000 マイニング方式 PoC
中央管理者 Ripple Inc 創設者 Ryan Fugger
Web https://ripple.com/
Twitter https://twitter.com/Ripple
ホワイトペーパー https://ripple.com/files/ripple_consensus_whitepaper.pdf

リップル(XRP)の記事一覧
リップル(XRP)に関する最新情報やコラムなどを掲載しています

リップル社が仮想通貨取引企業を買収、デジタル資産やブロックチェーンの普及へ

リップル社が仮想通貨取引企業を買収、デジタル資産やブロックチェーンの普及へ

リップル(Ripple)社がアイスランドの仮想通貨取引会社であるアルグリム(Algrim)の買収を発表した。AlgrimのエンジニアチームがRippleのチームに加わることとなる。両社の関係者のコメントなども紹介する。
Rippleの投資部門であるXpring(スプリング)がリアルタイム決済LogosNetwork(ロゴスネットワーク)を買収

リップル投資部門であるXpringがロゴスネットワークを買収、分散型金融(DeF...

リップル(Ripple)社の投資部門であるスプリング(Xpring)が9月28日、ロゴスネットワーク(Logos Network)を買収したことを発表。今回の買収により、分散型金融(DeFi)に注力することになるという。

【墨汁速報】世界初?保険ブローカー マーシュビットコイン盗難などの100%の盗難...

世界大手の保険ブロカーMarsh & McLennanは、モントリオールベースのカストディアン KNOXに異例となる仮想通貨の完全カバー保険を提供。ヘッジファンドなどに提供するコールドストレージサービスからのハッキングなどを保証。
リップル(Ripple)社が保有する60%のXRPを売却する現実に批判高まる

リップル(Ripple)社が保有する60%のXRPを売却する現実に批判高まる

仮想通貨のXRPを必要以上に管理していると批判さる声もあるリップル(Ripple)社。3,500人以上の嘆願書が集まったXRPの売却中止を求める声の広がりや、それに対するリップル社の見解などを紹介します。
モーニングスター株主優待として30XRPを配布、条件と受取り方法は?

モーニングスター株主優待として30XRPを配布、条件と受取り方法は?

外国為替・株・投資信託・仮想通貨などさまざまな金融情報を発信しているモーニングスターがこのほど、2019年中間期の株主優待として30XRPを配布することを発表しました。条件や受取り方法などを紹介します。
イギリスの国際送金企業がリップルネット(RippleNet)参加を発表

イギリスの国際送金企業がリップルネット(RippleNet)参加を発表

リップル(Ripple)社が8月20日、提供する国際決済ネットワークであるリップルネット(RippleNet)にイギリスの国際送金会社のゼンドペイ(Xendpay)が参加したことを発表。ゼンドペイはどのような企業なのかなども紹介します。
SBIVCトレードがXRPにも対応した新しい現物取引「VCTRADE Pro」を発表

SBIVCトレードがXRPにも対応した新しい現物取引「VCTRADE Pro」を...

仮想通貨の取引サービスを提供するSBIVCトレード株式会社がこのほど新しい現物取引サービスとしてVCTRADE Proを開始しました。ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)、リップル(XRP)の3種類に対応している。
リップル(Ripple)東大・京大と提携、ブロックチェーンの開発を促進

リップル(Ripple)東大・京大と提携、ブロックチェーンの開発を促進

リップル(Ripple)の大学に金融や技術的な資源を提供するために設立した大学ブロックチェーン研究イニシアチブ(UBRI)が東京大学と京都大学と提携したことを発表。これら大学におけるブロックチェーンの研究についても紹介。
米大手銀行バンク・オブ・アメリカが出願中の特許でRipple社の分散型台帳技術に言及

米大手銀行バンク・オブ・アメリカが出願中の特許でRipple社の分散型台帳技術に...

アメリカの主要銀行のひとつであるバンク・オブ・アメリカ(Bank of America)が、現在申請中の特許の中でリップル(Ripple)社のRipple DLT(分散型台帳技術)について言及していることが分かった。
リップル戦略的パートナーのマネーグラムが韓国のフィンテック企業との提携発表

リップル戦略的パートナーのマネーグラムが韓国のフィンテック企業との提携発表

6月にリップル(Ripple)と戦略的パートナーシップを締結した世界大手の送金企業であるマネーグラム(MoneyGram)が7月19日、韓国のフィンテック企業のSentbeと提携したことを発表した。