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仮想通貨ニュース

仮想通貨が浸透してきた今、仮想通貨に関するニュースが様々なメディアで頻繁に報道されています。
しかし、メディアはある情報を一部だけ切り取るなどして曲げた情報を報道することもしばしばあるので、私たちはニュースを読むときには様々なことに注意しなければいけないのです。一つに、報道メディアによって右寄りか左寄りかなどの思想の偏りがあり、これを意識しないと、仮想通貨に関する考えが偏ってしまう可能性があります。

また、ニュースはビジネスだということにも注意しないといけません。やはり読まれやすいニュースを書こうというインセンティブがあるので、過激な発言や偏った発言だけをとりあげてしまうこともよくあります。ですので、そのニュースが会見であれば、その会見に関するほかのニュースも見るなどして、様々な角度からにニュースの本質を考えることが必要になります。

また、ニュースで報道されなくなったからと言って斜陽になったと判断するのは正しくはありません。大々的に取り上げられた問題は視聴者からすると一定期間が経てば飽きてしまいますので、メディアも飽きられたニュースを報道する動機はなくなり、報道頻度が減ってしまいます。

ニュースで見なくなったからといって「ブームが終了した」や「問題が解決した」と判断するのは、早すぎると考えられます。
以上のように、ニュースを読んだり見たりする際には様々なことに注意する必要があります。

仮想通貨ニュースの記事一覧
仮想通貨ニュースに関する最新情報やコラムなどを掲載しています

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増加する小口投資家のビットコイン(BTC)保有率と市場への影響

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SBI VCトレードのアプリが公開!実際の使用感と特徴を紹介

SBI VCトレードから待望のスマートフォンアプリ版が公開されました!2020年6月にはiOS版が、その翌7月にはAndroid版がそれぞれリリースされており、アプリの特徴と実際に使用した印象をお伝えしていきます。
チェーンリンク(Chainlink)が時価総額トップ10入り

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イーサリアム2.0のローンチ前の最終テストネット”Medalla”が遂に開始した。最初の0番目ブロックであるジェネシスブロックが日本時間8月4日22時に無事生成、正式ローンチに向けてカウントダウンが開始された。
米国旅行管理会社が約4億7,700万円のビットコイン(BTC)をハッカーに支払う

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アメリカの旅行管理会社のCWTがこのほど、自社の機密情報を含むファイルを盗んだハッカーに対して4億7,700万円相当のビットコイン(BTC)を支払っていたことが明らかになった。事件の詳細を紹介します。

【墨汁速報】”イーサリアム”の検索数が中国と米国で急上昇...

イーサリアムは5周年を迎え36,500円に高騰、その結果Google上でのイーサリアム検索数は過去3年で比較して最高値を記録している。Googleによると、「イーサリアム」の世界中での検索結果がこの2年で最高値に上昇している。

【墨汁速報】ツイッターハック犯人の17歳少年逮捕 ビットコイン詐欺などの容疑

FBIは7月に発生したツイッターハッキングでビットコイン詐欺など30の重罪を犯したとして、フロリダ在住のグラハム・クラーク(Graham Clark)容疑者を逮捕した。クラーク容疑者の年齢は驚きの17歳だという。

ブロックチェーンゲームなどのNFTを直接個人間取引できるDEXが開発中

昨今ではイーサリアム(Ethereum)関連プロダクトの中で分散型金融(DeFi)が人気を博していますが、ブロックチェーンゲームにおいても、どの代替不可トークン(NFT)でも個人間取引ができる分散型取引所(DEX)の開発が行われています。
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イーサリアム(ETH)の取引はこのところ急増し、最近では1日当たり110万件レベルとICOブームに沸いた2018年に迫る勢いです。そんな価格も上昇しているETHについて取引量増加の背景について紹介します。
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ニューヨークに拠点を置くブロックチェーン企業のコンセンシス(ConsenSys)。販売するプロダクトは全てイーサリアム(Ethereum)に関連するものである同社の最近の取り組みなどを紹介していきます。
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【墨汁速報】ビットコイン(BTC)は”お金の一種” 資金洗浄訴訟で米...

ワシントンD.C.連邦裁判所は、ビットコインはお金の一種という判決を24日、ダークネットのビットコイン取引所運営者の容疑の裁判に下した。この判決により、ビットコインはD.C.金融サービス法下で"お金の一種"であると裁定されたこととなる。
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2020年初からの暗号資産・トークンの投資パフォーマンスを時価総額別に比較

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2020年も半分が終わりました。そこで2020年初からの暗号資産・トークンの投資パフォーマンスを時価総額サイズ別に比較してみました。時価総額が低い銘柄のパフォーマンスが良かったという結果について考察します。

米証券取引委員会(SEC)が仮想通貨ビジネスに冷淡な姿勢を貫く理由

仮想通貨・ブロックチェーンに関わるさまざまなビジネスやプロジェクトが立ち上がっていく中、米証券取引委員会(SEC)は仮想通貨を詐欺に繋がるものと疑問を抱き、その姿勢は常に冷淡なものとして続いています。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 11月5日開始か?最終テストネットでステーキング...

イーサリアム2.0の新規テストネットをが8月4日にローンチされる予定だ。正式ローンチには最低2〜3ヶ月の安定運用が前提であるため、2020年11月5日のローンチの可能性が高まっている。

ビットコイン(BTC)価格上昇への期待、S&P500の最高値更新に続く...

2020年において、S&P500との相関性がささやかれるビットコイン(BTC)の価格。先日はS&P500の急騰により、今年度最高値を更新する動きが出ていました。相関性からビットコインも続くのではないかという期待が大きくなっています。

【墨汁速報】ビットコインカストディへ英最大手スタンダードチャータード銀行参入

英最大手スタンダードチャータード銀行は、ビットコインなどの仮想通貨(暗号資産)のカストディを機関投資家向けや仮想通貨取引所などに提供するとしている。早ければ2020年内にスタンダードチャータードのカストディを同社ベンチャーで提供するとしている。

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ダークネットでの仮想通貨の送受金が大幅に増加、3年前の5倍近くに

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ビットコイン(BTC)誕生以来、その利用される場として名前があがるダークネット。2020年に入り、そのダークネットでの仮想通貨のトランザクションが増加しているという。このほど発表されたレポートの内容を紹介する。
カナダの仮想通貨取引所コインスクエアに水増し取引の疑い、規制当局が発表

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カナダの規制当局であるオンタリオ証券委員会(Ontario Securities Commission)がこのほど、仮想通貨取引所であるコインスクエアに水増し取引の疑いがあることを発表。取引量の90%以上が仮想取引だった可能性が浮上している。

ビットコイン(BTC)にプラスの要因?Twitterハッキングがもたらす仮想通貨...

2020年7月16日に起きたTwitterアカウントのハッキング事件。仮想通貨業界の著名人のアカウントも数多くあり、仮想通貨を用いた詐欺が行われました。しかし、価格下落は起きず、事件がビットコイン(BTC)のプラス要因になるという意見もあります。
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スウェーデンの中央銀行であるリクスバンク(Riksbank)が最近、「経済レビュー」を公表しました。同レポートの中で、デジタル通貨「eクローナ(e-Krona)」発行計画について解説しているので紹介します。
Solana(ソラナ)6月の取り組みまとめ

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ソラナ・ニュースレター6月号が公開されました。これまでソラナの活動のいくつかについては記事にしてきましたが、改めて6月の取り組みについて振り返り、まだ取り上げていないいくつかのイベントについて紹介していきます。
ブロックチェーン分析会社が国や取引所ごとのビットコイン(BTC)フローマップを更新

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ブロックチェーンの調査とブロックチェーンエコシステムの包括的な見解を提供しているクリスタル(Crystal)が国際的なビットコイン(BTC)の資金フローの分析レポートを更新。レポートの内容を紹介していきます。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 Prysm 監査で“オールA”を獲得 ローンチ準...

イーサリアム2.0の主力クライアントであるPrysmは、セキュリティ監査を行うQuantstampの監査を受け、”オールA”の評価を受けた。PrysmはPrysmatic Labsにより開発されており、イーサリアム公式マルチクライアントテストネットの”Altona” に参加している。

【墨汁速報】Twitterハッキング @BitcoinやCoindesk リップ...

日本時間16日午前4時頃、仮想通貨取引所及び関係者のTwitterがハック。コインベース(Coinbase)や大手メディアのコインデスク(Coindesk)など100アカウント以上がスパムツイートをされてトップに固定されるという被害を受けている。
VISA幹部が中銀発行デジタル通貨(CBDC)への金融システム移行を予言

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世界的な決済技術を提供するVISAの仮想通貨部門の担当者が、中央銀行発行のデジタル通貨(CBDC)に対する見解をツイッター上に投稿。CBDCは今後10年で未来のお金と決済に関する最も重要なトレンドの1つになると主張しています。
ブラジル最大の投資銀行が不動産をテゾス上でトークン化、セキュリティトークンのメリットとは?

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ブラジルの投資銀行であるBTG Pactualが不動産をテゾス上でトークン化を行ったことを発表しました。そこで今回は、不動産をブロックチェーン上のセキュリティトークンにするメリットについて改めたご紹介します。
世界最大の暗号通貨取引所バイナンス(Binance)の6月の動向

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世界最大の仮想通貨取引所であるバイナンス(Binance)の6月の動向をまとめました。特に注目な取引エンジンのアップデート、その他にもイギリスで取引所を開設、コンパウンド(Compound)の独自トークンの取り扱い開始などにつてい消紹介します。

【墨汁速報】イーサリアム2.0のローンチ 2021年提案に対しVtalik氏「2...

イーサリアム2.0リサーチャーによると、ETH2.0 フェイズ0のローンチは2021年1月3日のビットコイン12周年を予定したいという。対してイーサリアム開発者のVitalik Burterin氏は2020年内の11月ローンチを推している。

凍結された6億円相当のテザー(USDT)と仮想通貨市場への影響

ステーブルコインのテザー(USDT)は資産の逃避先と市場操作の資金というイメージが以前から強くありました。昨今では決済用などのユースケースも増えてきている中、数億円規模の凍結したアドレスが見つかり、その存在意義とリスクが再度考えられています。

OKExのクジラが仮想通貨市場をリード?大口取引の調査レポートが発表

仮想通貨の価格変動に大きく関わるとされる「クジラ」と呼ばれる大口投資家。データプロバイダーであるカイコ(KAIKO)が各取引所のデータを基に分析した結果、OKExに市場を牽引するクジラがいるのではないかという結論に至っています。

【墨汁速報】仮想通貨取引所Bitfinexとテザー社8億ドルの顧客資産を消失 N...

自称ドルにペッグするテザー(USDT)を発行するテザー社と同じ親会社を持つビットフィネックス(Bitfinex)は、8億ドル日本円にして約857億円を超えるクライアント資金を失った事実を隠したとされ調査されるという。

【墨汁速報】米仮想通貨取引所コインベース 2020年内に米初となる上場を準備とリ...

米最大手仮想通貨取引所のコインベース(Coinbase)は上場とIPOの準備ができているというリークがあった。もし上場が承認されれば、アメリカで初となる上場したビットコインやイーサリアムなどを扱う取引所となる。
ソラナのSOLトークンを取り扱う暗号資産取引所

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Solana(ソラナ)のSOLトークンが7月8日新たにMXCに上場し取引が開始されました。そこで、2020年4月のバイナンスへの上場をはじめとする、上場し取引が行われる主要な取引所とキャンペーンを紹介します。

【墨汁速報】イーサリアム上のドル”USDC” 初のブラックリストで凍結実行

イーサリアム(Ethereum)上のドルである”USDC”のブラックリスト機能を使用し、発行者のセンター(CENTRE)が10万ドルに相当するUSDCを凍結。このブラックリスト機能が実行されたのは初のできごと。
バンク・オブ・アメリカが仮想通貨を「現金同等」扱いにすると通知

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米国の大手銀行のバンク・オブ・アメリカが、ビットコインなどの仮想通貨を今後「現金同等(物)」として扱うことをクライアントに通告したとの情報がでてきました。Redditの投稿に端を発した今回のニュースを紹介します。
旅行予約サイトのエクスペディアがトラバラドットコムと提携、仮想通貨支払い可能に

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エクスペディア・パートナー・ソリューション(EPS)が仮想通貨支払いに対応した宿泊予約プラットフォームであるトラバラドットコム(Travala.com)との提携を発表。エクスペディアでも30種類以上の仮想通貨で支払いできるようになる。
テゾス(Tezos)のステーキングをより便利にするDeFi(分散型金融)プロトコルが登場

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安全性が高く、よく金融や不動産業界とも親和性が高いと言われているブロックチェーンのテゾス(Tezos)。今回は、そんなテゾスのステーキングをより便利にしたDeFi(分散型金融)プロトコルについて紹介します。
SBI VCトレードとSBI FXトレードがコラボキャンペーン実施!50XRPをプレゼント

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SBI VCトレードとSBI FXトレードによるコラボキャンペーンが7月1日から開始されました。新規口座開設と簡単なアンケートに回答するだけで、暗号資産50XRPがプレゼントされます。詳細を紹介します。
テザー(USDT)の時価総額がBTC、ETHに次いで1兆円達成

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ステーブルコインのテザー(USDT)の時価総額が、一時100億ドル(1兆700億円)を超えたとの報道がありました。最近のテザーの動きに関して、仮想通貨情報メサーリ(Messari)のアナリストらのコメントなどを紹介します。

仮想通貨が浸透してきた今、仮想通貨に関するニュースが様々なメディアで頻繁に報道されています。
しかし、メディアはある情報を一部だけ切り取るなどして曲げた情報を報道することもしばしばあるので、私たちはニュースを読むときには様々なことに注意しなければいけないのです。一つに、報道メディアによって右寄りか左寄りかなどの思想の偏りがあり、これを意識しないと、仮想通貨に関する考えが偏ってしまう可能性があります。

また、ニュースはビジネスだということにも注意しないといけません。やはり読まれやすいニュースを書こうというインセンティブがあるので、過激な発言や偏った発言だけをとりあげてしまうこともよくあります。ですので、そのニュースが会見であれば、その会見に関するほかのニュースも見るなどして、様々な角度からにニュースの本質を考えることが必要になります。

また、ニュースで報道されなくなったからと言って斜陽になったと判断するのは正しくはありません。大々的に取り上げられた問題は視聴者からすると一定期間が経てば飽きてしまいますので、メディアも飽きられたニュースを報道する動機はなくなり、報道頻度が減ってしまいます。

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以上のように、ニュースを読んだり見たりする際には様々なことに注意する必要があります。

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