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仮想通貨ニュース

仮想通貨が浸透してきた今、仮想通貨に関するニュースが様々なメディアで頻繁に報道されています。
しかし、メディアはある情報を一部だけ切り取るなどして曲げた情報を報道することもしばしばあるので、私たちはニュースを読むときには様々なことに注意しなければいけないのです。一つに、報道メディアによって右寄りか左寄りかなどの思想の偏りがあり、これを意識しないと、仮想通貨に関する考えが偏ってしまう可能性があります。

また、ニュースはビジネスだということにも注意しないといけません。やはり読まれやすいニュースを書こうというインセンティブがあるので、過激な発言や偏った発言だけをとりあげてしまうこともよくあります。ですので、そのニュースが会見であれば、その会見に関するほかのニュースも見るなどして、様々な角度からにニュースの本質を考えることが必要になります。

また、ニュースで報道されなくなったからと言って斜陽になったと判断するのは正しくはありません。大々的に取り上げられた問題は視聴者からすると一定期間が経てば飽きてしまいますので、メディアも飽きられたニュースを報道する動機はなくなり、報道頻度が減ってしまいます。

ニュースで見なくなったからといって「ブームが終了した」や「問題が解決した」と判断するのは、早すぎると考えられます。
以上のように、ニュースを読んだり見たりする際には様々なことに注意する必要があります。

仮想通貨ニュースの記事一覧
仮想通貨ニュースに関する最新情報やコラムなどを掲載しています

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【墨汁速報】ビットコイン(BTC)2.5%下落、元中国最大手OKExが全ての仮想...

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「買収・合併で1週間後に仮想通貨上昇する確率は90%」イートロが発表

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仮想通貨を含めた複数の資産取引サービスを提供しているイートロ(eToro)が、価格変動の要因を調査したレポートを発表。M&Aから1週間後は90%の確率で価格が上昇していることが明らかになった。レポートの詳細を紹介する。
リップル共同創業者のC・ラーセン氏が欧州・アジアへの本部移転を考慮

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仮想通貨市場が「イーサリアムの年」ともてはやされる理由

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【墨汁速報】イーサリアムの使用過去最高を記録!DeFiの白熱で2年前のバブルを超...

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企業向けサプライチェーンプラットフォームのヴィチェーン(VeChain)が中国国内のホテル向けにコロナ感染リスクを管理できるアプリケーションを開発しました。コロナの影響で経済だけではなく、信頼という点でも失われた業界の回復を目指しています。
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シンガポールで2018年4月に発生したビットコイン(BTC)の取引を装った現金強盗事件で、容疑者の1人が罪を認めたことを現地ニュースメディアが報じました。被害額が約3,800万円だった同事件の詳細を紹介します。
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DeFi人気はまだ続く?Polkadot上のトークンがプレセールで売り切れに

ポルカドット(Polkadot)を利用して作られたDeFiエコシステムの「RioDeFi」が独自トークンのクラウドセールにおいて、募集総額の3倍を超える5,800万ドル(約63億8,000万円)の調達に成功しました。

【墨汁速報】イーサリアムなど5.3億円の被害 欧州仮想通貨取引所Eterbase...

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高騰を続けるビットコイン(BTC)と株式市場、先行きにリスクはあるのか?

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ビットコイン(BTC)をはじめとした暗号資産市場の高騰。そして8月にはS&P500もナスダックが史上最高値を更新するなど株式市場も高騰が続いています。これから先の暗号資産市場と株式市場におけるリスクはどこにあるのか考えていきます。

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イーサリアム上でドルを発行する米Circleは、同社のUSDCを使用した国際送金による決済で、80ヵ国を超える現地通貨に対応。フリーランスに対する報酬やエンドユーザーへの支払いをウォレットAPIから自動化する事が可能となった。

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