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仮想通貨ニュース

仮想通貨が浸透してきた今、仮想通貨に関するニュースが様々なメディアで頻繁に報道されています。
しかし、メディアはある情報を一部だけ切り取るなどして曲げた情報を報道することもしばしばあるので、私たちはニュースを読むときには様々なことに注意しなければいけないのです。一つに、報道メディアによって右寄りか左寄りかなどの思想の偏りがあり、これを意識しないと、仮想通貨に関する考えが偏ってしまう可能性があります。

また、ニュースはビジネスだということにも注意しないといけません。やはり読まれやすいニュースを書こうというインセンティブがあるので、過激な発言や偏った発言だけをとりあげてしまうこともよくあります。ですので、そのニュースが会見であれば、その会見に関するほかのニュースも見るなどして、様々な角度からにニュースの本質を考えることが必要になります。

また、ニュースで報道されなくなったからと言って斜陽になったと判断するのは正しくはありません。大々的に取り上げられた問題は視聴者からすると一定期間が経てば飽きてしまいますので、メディアも飽きられたニュースを報道する動機はなくなり、報道頻度が減ってしまいます。

ニュースで見なくなったからといって「ブームが終了した」や「問題が解決した」と判断するのは、早すぎると考えられます。
以上のように、ニュースを読んだり見たりする際には様々なことに注意する必要があります。

仮想通貨ニュースの記事一覧
仮想通貨ニュースに関する最新情報やコラムなどを掲載しています

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金融活動作業部会(FATF)が、G20大阪サミットに提言する新基準とガイダンスを採択しました。仮想通貨に関する国際基準の修正項目をあげ、マネーロンダリング対策とテロ資金供与防止が強化される見込みです。
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これまで2回にわたってTCR(Token Curated Registry)の基本的な設計と目指しているもの、課題などに触れました。連載最後となる今回はこのTCRの仕組みを取り入れようとしている3つのプロジェクトを紹介します。
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リスティングやデータ管理など、さまざまな活用が考えられるToken Curated Registry(TCR)について、前回の記事に続いて、本記事ではその利点と課題、そしてユースケースを具体例をもって考察していきます。
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トークンを用いたゲーム理論、インセンティブ設計によって、分散的にデータレジストリやなどを作成できるという構想のToken Curated Registry(TCR)について仕組みと考察をしていきます。
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ロシア中央銀行総裁が国家所有の仮想通貨発行の検討認める

ロシアが最近になって国家所有の独自の仮想通貨を発行する可能性があることを検討していることが明らかになりました。同国の中央銀行の総裁も仮想通貨を支えるテクノロジーを賞賛するなど、最近の動きを紹介します。

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分散型取引所(DEX)の取引性能を向上するStarkDEXのテストネットが公開

分散型取引所(DEX)が最近では多く出てきたものの、その処理速度が問題で、肝心の取引量は多くないのが現状です。その問題を解決するプロジェクトが、テストネットを公開しました。これからDEXはより実用的になっていくと思われます。
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Facebookがイニシアチブをとるステーブルコインの「リブラ(Libra)」が大きく話題になりました。グローバル企業と国家という視点からリブラを考察。考えられる今後の動きなどについて紹介していきます。
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ホワイトペーパーの発表が迫るFacebookのステーブルコイン(Stablecoin)であるリブラ(Libra)について関心が高まっています。今回はそんなFacebookが発行するステーブルコインの未来予測を紹介します。
仮想通貨チリーズ(Chiliz)がついに取引所へ上場決定!

サッカーチームと提携の仮想通貨チリーズ(Chiliz):バイナンスデックス上場予...

これまで取引所に上場が一切されていなかった仮想通貨チリーズ(chiliz:CHZ)が、ついに取引所への上場が決定したことを発表しました。これまで慎重にプロジェクトを進めていたチリーズですが、果たしてどの取引所へ上場するのでしょうか?
仮想通貨の投げ銭(チップ)とは?基本的な仕組みと今後の動向を学ぼう!

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仮想通貨の性質に、投げ銭は非常にマッチした文化です。最近は規制でサービスを終了してしまったものも多くありますが、これからの仮想通貨業界を見ていく中で重要なファクターのひとつだと思われますので、本記事で理解を深めてもらいたいと思います。
【墨汁速報】仮想通貨・ブロックチェーンニュース

【墨汁速報】イーサリアム2.0 2020年1月3日のローンチを予定

6月13日に行われたイーサリアム2.0の実装会議で、イーサリアム2.0の初期段階の実装となるフェイズ0のローンチを来年2020年の1月3日として提案され、約半年後をターゲットに実装を行う予定であることが明らかになった。
仮想通貨の積立投資とは?仕組みやメリットを解説します!

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仮想通貨の投資方法は取引だけではありません。積立投資をすることで安全かつ着実に投資できるという利点も多くあります。まだ仮想通貨に触れて間もない初心者の方にはおススメしたい手段になっていますので、仕組みと詳しい内容を本記事ではご説明します!
バイナンス(Binance)アメリカ進出へ、金融犯罪執行ネットワーク登録企業と提携

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世界最大級の仮想通貨取引所であるバイナンス(Binance)がこのほど、BAMトレーディング・サービスとの提供を発表し、アメリカ国内のユーザーに向けたバイナスUSを設立する予定であることが明らかとなった。
仮想通貨取引所へのアクセス情報から考えられる日本国内ブームの正体

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米仮想通貨メディアが、世界各国の取引所にアクセスしているのはどの国からが多いのかを調査しました。日本も上位に入っており、関心の高い国とみなすことのできるデータでしたが、国としてははたして本当に関心があるのでしょうか?

ICO発行のトークンは証券?SEC局長が公式の場で見解示す

イニシャル・コイン・オファリング(ICO)で発行されたトークンは、状況次第で証券ではなくなる可能性があると、SEC局長が公式の場で発言をしました。その理由と、これまでのケースを踏まえて、今後の展開を考えてみました。

Facebook発行のグローバルコインが仮想通貨空間に及ぼす大きな影響を探る

フェイスブック(Facebook)が発行する独自の仮想通貨プロジェクトが進行中です。6月18日にはより具体的な内容が公開されるようです。現時点で考えられるこの「グローバルコイン」の可能性について紹介。

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