イーサリアム 価格/相場/チャート:取引所別一覧

平均購入額
平均売却額
取引所 イーサリアム購入 イーサリアム売却 スプレッド
24時間の取引高
GMOコイン
ETH
DeCurret
-
BINANCE
ETH
ビットバンク
ETH
BITPoint
ETH
Huobi Japan
ETH
Liquid by Quoine
ETH
bitFlyer
ETH
OKCoinJapan
ETH
優位なアービトラージ
購入 :
売却 :
差額
※価格・相場情報は、各取引所のAPIを利用し表示しています。サーバー負荷の関係でレート反映が遅れる場合があります。JPYでの取扱いが無い仮想通貨に関しては、レートを掛け合わせることで値として表示しています。正確な価格は必ず各取引所のサイトにてご確認ください。

イーサリアム(ETH) 相場チャート

時間別価格変動率とテクニカル分析

1時間
24時間
7日
14日
30日
1年
価格変動率(%)

イーサリアム(ETH)の概要

特徴 スマートコントラクト機能があり、分散型アプリケーション、開発プラットフォームとして様々なところで活用されています。2013年にVitalik Buterin(ヴィタリック・ブテリン)により提唱され、2015年8月には公開されています。イーサリアムを利用する際にGas(ガス)と呼ばれる手数料がかかるのが特徴の一つです。2018年にICOが一時期ブームになりましたが、そのほとんどがイーサリアムを利用したものになっていました。
通貨名 Ethereum 日本語通貨名 イーサリアム
シンボル ETH 時価総額 約280,381億円
公開日時 2015/07/30 アルゴリズム Ethash
発行上限 上限なし マイニング方式 PoW
中央管理者 なし 創設者 Vitalik Buterin
Web https://www.ethereum.org/
Twitter https://twitter.com/ethereum
ホワイトペーパー https://github.com/ethereum/wiki/wiki/%5BJapanese%5D-White-Paper

イーサリアム(ETH)の記事一覧
イーサリアム(ETH)に関する最新情報やコラムなどを掲載しています

機関投資家はイーサリアム(ETH)をどのように見ているか

機関投資家はイーサリアム(ETH)をどのように見ているか

イーサリアム(Ethereum)はDeFi(分散型金融)やNFTを中心に拡大して、エコシステムはますます活発になっています。そこで今回は、機関投資家がETHをどのように見ているのかについて解説していきます。
イーサリアムのPoWの終了は早ければ2022年Q1、マージによるEthereum 2.0の統合が現実的に

イーサリアムのPoWの終了は早ければ2022年Q1、マージによるEthereum...

マージによる現行のイーサリアム(Ethereum)とEthereum 2.0の統合が現実的になりつつあります。スケージュールとして早ければ2022年の第1四半期が予定されています。詳しく解説していきます。
ETHの価格は1年で約1000%上昇、ネットワークアクティビティは活発化

ETHの価格は1年で約1000%上昇、ネットワークアクティビティは活発化

イーサリアム(Ethereum)のネイティブアセットである「ETH」の価格は2021年上半期に大きく上昇し、直近1年では約1000%の上昇を記録しています。活性化するネットワークがあらゆる指標も紹介します。
イーサリアム(ETH)の今度はどうなる?マイニングの終了とPoSへの完全移行

イーサリアム(ETH)の今度はどうなる?マイニングの終了とPoSへの完全移行

イーサリアム(Ethereum)は、マイニングを不要とするPoS(プルーフ・オブ・ステーク)への完全移行を行う準備を進めています。そこで、今後イーサリアムがどうなっていくのか、墨汁うまい氏に解説していただきました。
イーサリアム(ETH)価格高騰した14の理由

イーサリアム(ETH)価格高騰した14の理由

年初来6倍にまで価格が高騰しているイーサリアム(ETH)。機関投資家向け暗号資産ファンドを提供する企業のストラテジーディレクターが投稿した、イーサリアムが高騰している理由を分析したツイートを紹介します。
イーサリアムベルリンのETHへの影響は? 同期できないバグの原因

イーサリアムベルリンのETHへの影響は? 同期できないバグの原因

イーサリアム(ETH)が2021年初の大型アップデート「ベルリンハードフォーク」を実装。マイナーアップデートだった今回のベルリンアップデートのトラブルとETHにどのような影響があるのかについて解説します。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 Prysm一時ブロック提案できないトラブル 影響...

イーサリアム2.0のクライアント”プリズム(Prysm)”によると、Epoch32302から約2時間の間ブロックを提案することができなくなった事象を確認したという。現在は正常にブロックをBeacon Chainのスロットに提案できている。

【墨汁速報】米コインベース イーサリアム2.0のステーキングサービスを開始

米仮想通貨取引所最大手コインベース(Coinbase)は、イーサリアム2.0のステーキングサービス開始を発表した。遂に最大手仮想通貨取引所でもイーサリアム2.0に参加し、報酬を受取ることが可能となった。

【墨汁速報】 VISA イーサリアム上のドル“USDC”を利用した決済の社会実験...

クレジットカード世界最大手のVISA Incは自社の支払いネットワークにおいて、イーサリアム上のドル「USDC」を決済に使用することができる社会実験を開始したと発表。USDCはステーブルコインと呼ばれるイーサリアム上でドルと1:1に発行されるトークン。
イーサリアム2.0の分散性はどのように評価されるべきか

イーサリアム2.0の分散性はどのように評価されるべきか

イーサリアム2.0の基盤となるビーコンチェーンコントラクトには、既に6,000億円に相当する340万以上のETHがデポジットされています。そんなイーサリアム2.0の分散性はどのように評価されるべきなのかを考えていきます。