仮想通貨の自動売買にVPSは必要?24時間Botを動かす仕組みを徹底解説
仮想通貨の自動売買にVPSは必要?24時間Botを動かす仕組みを徹底解説

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※本記事は、2026年8月18日時点で確認できたKAGOYA CLOUD VPS、bitbankなどの公開情報をもとに作成しています。

※仮想通貨の自動売買では、プログラムの不具合、APIキーの流出、誤発注、通信障害、取引所のメンテナンス、価格の急変などによって損失が発生する可能性があります。VPSを利用しても利益や24時間の連続稼働が保証されるわけではありません。

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「仮想通貨の自動売買Botを24時間動かしたいけれど、自宅のパソコンをずっと起動しておかないといけないの?」

「VPSというサーバーを契約した方がいいと聞いたけれど、本当に必要?」

仮想通貨の自動売買を調べていると、このような疑問を持つ人もいるでしょう。

 

結論からいうと、取引所のWebサイトやスマートフォンアプリから普通に仮想通貨を売買するだけなら、VPSを契約する必要は基本的にありません。

VPSが選択肢になるのは、取引所のAPIなどを利用し、自分で用意した自動売買Botや価格監視プログラムを継続的に動かしたい場合です。

 

たとえば、

  • 価格を継続的に監視する
  • 一定の条件になったら自動で注文する
  • 板情報や約定データを自動取得する
  • あらかじめ決めた売買ルールに従ってBotを動かす

といった仕組みでは、プログラムを実行し続ける環境が必要になります。

 

自宅PCを起動したままにする方法もありますが、別の選択肢として利用されるのがVPS(Virtual Private Server/仮想専用サーバー)です。

この記事では、仮想通貨BotとVPSの関係、自宅PCとの違い、VPSが必要な人・必要ない人、選ぶ際に確認したいポイントまで初心者向けに解説します。

 

仮想通貨Botの動作環境としてVPSを試してみたい場合、KAGOYA CLOUD VPSでは1日単位で料金が発生するプランが提供されています。

 



そもそもVPSとは?

VPSは「Virtual Private Server」の略で、日本語では「仮想専用サーバー」などと呼ばれます。

物理サーバーの中に仮想的なサーバー環境を作り、利用者が自分のサーバーのように利用できるサービスです。

 

利用するVPSや設定によって、

  • Pythonなどのプログラムを実行する
  • データベースを動かす
  • Dockerなどを利用する
  • 常時動かしたいアプリケーションを設置する

といった用途に使えます。

 

そのため、自分で作成した仮想通貨Botを自宅PCとは別の環境で動かす方法としてVPSが使われることがあります。

ただし、VPSそのものに仮想通貨の自動売買機能が付いているわけではありません。

VPSはあくまで、Botなどのプログラムを動かすための「場所」です。

仮想通貨の自動売買Botとは?

仮想通貨の自動売買Botとは、あらかじめ決めた条件などに従って、市場データの取得や注文などを自動で行うプログラムです。

 

たとえば、

  • BTCの価格が一定水準になったら注文する
  • 一定の値幅で売買を繰り返す
  • 複数の取引所から価格情報を取得する
  • 板情報や約定データを継続的に監視する

といった処理をプログラムに行わせることができます。

 

こうした仕組みで利用されるのが、暗号資産取引所などが提供しているAPIです。

APIを利用すると、プログラムから市場データを取得したり、対応している機能を使って注文を送ったりできます。

 

たとえばbitbankでは公式APIが公開されています。

認証情報を必要としないPublic APIでは、

  • ティッカー
  • 板情報
  • 約定履歴
  • ローソク足

などを取得できます。

 

Private REST APIでは、APIキーなどによる認証を行い、資産情報の取得、新規注文、注文のキャンセルなどが可能です。

つまりAPIを使うことで、人が毎回取引画面を操作しなくても、プログラムからデータ取得や注文などを行えるようになります。

普通に仮想通貨を売買するだけならVPSはいらない

ここは特に誤解しないようにしたいポイントです。

仮想通貨を取引所で普通に購入・売却するだけなら、VPSを契約する必要は基本的にありません。

国内取引所のWebサイトやスマートフォンアプリなどから取引できます。

 

VPSが選択肢になるのは、

  • 自分で用意したBotを継続的に動かしたい
  • APIを利用するプログラムを常時稼働させたい
  • 価格監視プログラムを止めずに動かしたい
  • 自宅PCを常時起動したくない

といった場合です。

 

「仮想通貨をするならVPSが必要」なのではなく、「継続的に動かしたいプログラムがある場合にVPSが選択肢になる」と考えると分かりやすいでしょう。

自宅PCではなくVPSでBotを動かす理由

BTCなど多くの暗号資産は、土日や祝日を含めて取引されています。

そのため、相場を継続的に監視するBotを使う場合は、プログラムを動かす環境も長時間稼働させる必要があります。

 

自宅PCでBotを動かす場合、PCの電源を切ればプログラムも停止します。

また、

  • PCの再起動
  • 自宅のインターネット障害
  • 停電
  • OSやソフトウェアのトラブル

などによって停止する可能性もあります。

 

VPSの場合、自宅PCとは別のサーバー上でプログラムを実行します。

そのため、自宅PCの電源を切っている間も、VPS側が正常に稼働していればBotを動かし続けることができます。

自宅PCを常時起動しておかなくてもプログラムを継続稼働させやすいことが、Bot運用でVPSを利用する主な理由の一つです。

自宅PCとVPSの違いを比較

主な違いを整理すると次のとおりです。

 

比較項目 自宅PC VPS
Botの稼働 PCを起動しておく必要がある 自宅PCとは別に稼働
外出中 自宅PCの稼働環境が必要 サーバー上で実行可能
コスト PCの電気代など VPS利用料金
自宅の通信障害 影響を受ける 自宅回線から切り離せる
初期設定 普段のPCを利用できる サーバー設定が必要
セキュリティ管理 PC側の対策が必要 サーバー側の対策も必要

 

VPSを使えば管理が不要になるわけではありません。

OSのアップデート、SSHなどのアクセス設定、プログラムの管理、APIキーなどの認証情報の保護は利用者自身で行う必要があります。

自宅PCからVPSへ移せばセキュリティ対策が不要になるわけではない点には注意しましょう。

仮想通貨Bot向けVPSは何を見て選ぶ?

VPSを選ぶ際、単純に「一番高性能なサーバー」を選べばよいわけではありません。

必要なスペックはBotの内容によって異なります。

 

最低限確認したいのは、

  • CPU
  • メモリ
  • ストレージ
  • 利用できるOS
  • 料金体系
  • 利用期間・解約方法
  • バックアップやスナップショット
  • 監視機能
  • セキュリティ機能

などです。

CPU・メモリ

価格情報を取得して単純な条件判定を行う軽量なBotと、大量のデータを分析したり複数のBotを同時に動かしたりするシステムでは、必要なCPUやメモリが異なります。

 

最初は小規模な環境で動作やCPU・メモリ使用量を確認し、不足する場合にスペックを上げる方法もあります。

「仮想通貨Botなら必ず1GBで十分」「最低4GB必要」などと一律に決めることはできません。

OS

Pythonなどで作成したBotでは、Linux系OSを利用する構成があります。

VPSを契約する前に、自分が動かしたいプログラムがどのOSへ対応しているのか確認しましょう。

 

一方、Windows専用のアプリケーションを常時動かしたい場合は、Windows Serverなどに対応するサービスが必要になる場合があります。

「VPSならどれでも同じ」ではなく、利用するプログラムに合ったOSを選ぶことが重要です。

料金体系

Botを長期間稼働させる場合、VPS料金も継続的に発生します。

月額料金だけでなく、

  • 初期費用
  • 日額・月額・年額などの料金体系
  • 解約・削除時の課金ルール
  • 長期契約による割引
  • バックアップなどの追加料金

も確認しましょう。

 

特に、Botが実際に動くのか試したい段階では、短期間から利用できるかどうかも比較ポイントになります。

KAGOYA CLOUD VPSは日額20円から利用可能

「Botを動かせるか試したいけれど、いきなり高額なサーバーを契約するのは不安」という場合、1日単位で料金が発生するVPSを利用する方法があります。

 

KAGOYA CLOUD VPSでは、2026年8月18日時点でNVMe SSDを採用した次のプランが提供されています。

 

メモリ CPU ストレージ 日額 月額上限
1GB 1コア 100GB 20円 550円
2GB 2コア 200GB 28円 770円
3GB 3コア 400GB 52円 1,430円
4GB 4コア 600GB 63円 1,760円

 

※表示価格は税込の目安です。公式サイトでは、税計算や端数処理によって実際の請求額に1円程度の差が生じる場合があると案内されています。

 

初期費用は無料です。

公式料金表では最低利用期間は「なし」と案内されており、インスタンスごとに作成日から削除日まで1日単位で料金が発生します。

一方、KAGOYA CLOUD VPSの利用規約では、VPSごとの提供期間を1日と定めています。

そのため、実際には1日単位で作成・削除しながら利用できるサービスと考えると分かりやすいでしょう。

 

月額料金は、「課金対象日数×日額」で計算した金額と月額上限を比較し、安い方が適用されます。

ただし、ここには重要な注意点があります。

KAGOYA CLOUD VPSでは、インスタンスを停止している間も利用料金が発生します。

不要になった場合は、単に停止するだけでは課金が止まりません。

必要なデータを確認したうえでインスタンスを削除すると、削除日の翌日からそのインスタンスの利用料金は発生しなくなります。

 

また、Ubuntu Server、AlmaLinux、Rocky Linux、Debianなど複数のOSテンプレートが用意されています。

対応するOSではDocker CEを簡単にセットアップできる機能も提供されています。

低価格な構成からサーバーを作り、実際にBotの動作や必要スペックを確認しやすい点は、テスト用途で利用するメリットの一つです。

 

ただし、1GBプランであらゆるBotが問題なく動くわけではありません。

必要なCPUやメモリは、プログラムの内容、利用するライブラリ、データベースの有無、同時に動かす処理などによって変わります。

 



Windows専用のBotならWindows Serverも確認

利用したいプログラムがWindows専用の場合は、Linux向けVPSでは動かせない場合があります。

KAGOYA CLOUD VPSでは、Linux系のVPSとは別にWindows Serverを選択できるプランも提供されています。

 

2026年8月18日時点では、Windows Serverプランは3GB・2コア・NVMe SSD 200GBで日額87円、月額上限2,420円からです。

Windows Server 2025、2022、2019、2016などのOSテンプレートが案内されています。

 

なお、RDS(リモートデスクトップ)SALなど、一部のライセンスは別料金です。

Linux環境で動くBotのために、必ずしもWindows Serverを選ぶ必要はありません。

利用するプログラムが要求するOSやソフトウェアを確認してから契約しましょう。

VPS以上に重要なのがAPIキーの管理

仮想通貨Botを運用する場合、サーバーの性能以上に注意したいのがAPIキーなどの認証情報の管理です。

 

bitbankの場合、ティッカーや板情報、約定履歴、ローソク足などを取得するPublic APIは認証情報なしで利用できます。

市場データを見るだけのプログラムなら、必ずしもAPIキーを発行する必要はありません。

 

一方、注文や利用者自身の資産情報へアクセスするPrivate APIでは認証が必要です。

bitbankは公式サポートで、第三者が利用者のAPIキーを知った場合、遠隔から売買注文や引出しリクエストなどを操作される可能性があるとして注意を呼びかけています。

 

そのため、

  • APIキーやシークレットを第三者へ渡さない
  • ソースコードへ直接書いた状態で公開しない
  • GitHubなどへ誤ってアップロードしない
  • 必要な機能だけに権限を限定する
  • 不要になったAPIキーは無効化・削除する
  • VPSへのログイン情報やSSH用の秘密鍵も適切に管理する

といった対策が重要です。

 

bitbankは、資産管理や税務計算を目的として外部サービスとAPI連携する場合について、APIキーの権限を「参照」のみにするよう案内しています。

プログラムへ必要以上の権限を与えないことは、APIキーなどの認証情報が漏れた場合のリスクを抑えるためにも重要です。

VPSを使ってもBotが絶対に止まらないわけではない

VPSを利用すれば自宅PCへの依存は減らせます。

しかし、Botが365日絶対に停止しないことを保証するものではありません。

 

たとえば、

  • VPSやネットワークの障害
  • サービス側のメンテナンス
  • Botプログラムのエラー
  • OSの再起動
  • 取引所側のメンテナンス
  • API仕様の変更
  • APIのアクセス制限

などによって処理が止まる可能性があります。

 

また、VPS自体が正常に動いていても、Botだけがエラーで停止している場合もあります。

本格的に運用するなら、

  • Botが停止していないか監視する
  • エラーログを記録する
  • 異常時に通知する
  • 必要に応じて自動再起動の仕組みを用意する

なども検討しましょう。

VPSはBotを動かす環境であり、Botそのものの正常動作を保証するサービスではありません。

VPSを契約しても自動売買で利益が出るわけではない

もう一つ注意したいのが、VPSの性能と自動売買の収益性は別の問題だということです。

高性能なVPSを利用しても、利益が出るBotになるとは限りません。

 

自動売買では、

  • 売買ロジック
  • 相場環境
  • 取引手数料
  • スプレッド
  • 注文の約定状況
  • APIの仕様
  • プログラムの不具合

など、さまざまな要素が結果に影響します。

 

bitbankもAPI機能を利用した自動売買について、通常の取引リスクに加え、アルゴリズムの暴走や誤発注などによって損失を被る可能性があると注意喚起しています。

「自動で取引できる=安全に利益を得られる」という意味ではありません。

実際の資金で運用する前に、プログラムの動作やリスクを十分に確認する必要があります。

VPSを契約するだけではBotは動かない

初心者が誤解しやすいのが、「VPSを契約すれば自動売買を始められる」という点です。

VPSはあくまでプログラムを動かすための環境です。

 

自分でBotを運用する場合は一般的に、

  1. 利用する取引所やAPIの仕様を確認する
  2. 必要に応じてAPIキーなどを用意する
  3. Botのプログラムを用意する
  4. 自宅PCやVPSなどへプログラムを設置する
  5. 正常に動くかテストする
  6. 実行中のエラーや異常を監視する

といった準備が必要です。

 

各取引所によってAPIの仕様、利用できる機能、アクセス制限などは異なります。

Botを利用する前に、必ず利用する取引所の最新APIドキュメントや利用条件を確認しましょう。

VPSが向いている人・必要ない人

ここまでの内容を整理すると、VPSが向いているのは、

 

  • 自分で用意した仮想通貨Botを継続的に動かしたい
  • 価格監視プログラムを常時稼働させたい
  • APIを利用したシステムを運用したい
  • 自宅PCを長時間起動したくない
  • Linuxなどのサーバー環境を自分で管理できる、または学びたい

 

といった人です。

 

一方、

  • スマートフォンから仮想通貨を購入するだけ
  • 取引所で手動売買するだけ
  • BTCなどを買って長期保有するだけ
  • 自分でプログラムを動かす予定がない

という人は、仮想通貨取引のためだけにVPSを契約する必要はありません。

 

VPSは「仮想通貨投資をする人全員に必要なサービス」ではなく、「自分で継続稼働させたいプログラムがある人向けの環境」です。

よくある質問

仮想通貨Botを使うならVPSは必須ですか?

必須ではありません。

自宅PCなどでもプログラムを実行できます。

ただし、自宅PCの電源を切ればBotも停止するため、継続的に動かしたい場合にVPSが選択肢になります。

VPSを使えば自動売買で勝ちやすくなりますか?

VPSを利用すること自体で、売買ロジックの収益性が高くなるわけではありません。

VPSはプログラムを動かすための環境です。

相場変動や誤発注、プログラムの不具合などによって損失が発生する可能性があります。

月額500円台のVPSでもBotを動かせますか?

Botの内容によって異なります。

軽量なプログラムであれば低スペック環境で動く場合がありますが、大量のデータ分析、データベース、複数のプログラムなどを利用すれば、より多くのCPUやメモリが必要になる可能性があります。

実際のCPU・メモリ使用量を確認して判断することが重要です。

WindowsのBotでもKAGOYA CLOUD VPSを使えますか?

KAGOYAではLinux系のVPSとは別に、Windows Serverを利用できるプランも提供されています。

Windows専用のプログラムの場合は、対応するWindows Server環境を選択肢にできます。

利用するBotの動作条件を確認してから契約しましょう。

KAGOYA CLOUD VPSは停止すれば料金も止まりますか?

いいえ。

KAGOYA CLOUD VPSでは、インスタンスを停止している間も料金が発生します。

不要になった場合は、必要なデータを確認したうえでインスタンスを削除する必要があります。

インスタンスを削除すると、削除日の翌日からそのインスタンスの利用料金は発生しません。

価格を取得するだけでもAPIキーが必要ですか?

取引所によって異なります。

bitbankの場合、ティッカー、板情報、約定履歴、ローソク足などを取得できるPublic APIは認証情報なしで利用できます。

注文や利用者自身の資産情報へアクセスするPrivate APIでは認証が必要です。

まとめ:Botを継続稼働させたいならVPSが選択肢

仮想通貨を普通に購入・売却するだけであれば、VPSは基本的に必要ありません。

一方、APIを利用した自動売買Botや価格監視プログラムを継続して動かしたい場合は、VPSを利用することで自宅PCとは別の環境でプログラムを実行できます。

 

今回のポイントを整理すると、

 

  • 一般的な仮想通貨取引だけならVPSは不要
  • VPSは自動売買を行うサービスではなく、Botなどを動かすための環境
  • 自宅PCでもBotは動かせるが、PCを停止するとプログラムも停止する
  • VPSを使っても利益や完全な連続稼働が保証されるわけではない
  • 必要なCPUやメモリはBotの内容によって異なる
  • Private APIを使う場合はAPIキーなどの認証情報を厳重に管理することが重要
  • bitbankでは市場データを取得するPublic APIは認証情報なしで利用できる
  • KAGOYA CLOUD VPSでは1GBプランが日額20円から利用できる
  • KAGOYA CLOUD VPSはインスタンスを停止している間も料金が発生する

 

という点です。

 

KAGOYA CLOUD VPSでは、2026年8月18日時点で1GB・1コア・NVMe SSD 100GBのプランが日額20円、月額上限550円から提供されています。

低価格な構成から環境を作り、Botが正常に動作するか試す方法もあります。

ただし、インスタンスは停止中でも課金されるため、料金体系や削除方法を確認したうえで利用しましょう。

 



 

自動売買に利用する暗号資産取引所については、APIの有無だけでなく、取扱銘柄、注文方法、手数料、セキュリティなども確認することが重要です。

 

国内仮想通貨取引所を取扱銘柄やサービスから比較する

出典・参考

 

※本記事は、特定の暗号資産、自動売買プログラム、暗号資産交換業者、VPSなどの利用・契約を推奨するものではありません。

※暗号資産には価格変動による損失リスクがあります。自動売買ではプログラムの不具合、アルゴリズムの暴走、誤発注、APIキーなどの認証情報の流出、通信障害などによって損失が発生する可能性があります。

※VPSの料金、スペック、提供OS、サービス内容などは変更される場合があります。契約前に各サービスの最新の公式情報をご確認ください。

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