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平野 淳也

平野 淳也
大学在学中に起業した服飾事業を2016年に譲渡。現在は貿易業、ビットコインなど暗号通貨投資、ベンチャー投資などを行っている。ブログオンラインサロンでも情報を発信中。仮想通貨については投資、世界をどのように変えていくのか両面から考える。ツイッター@junbhiranoでも情報発信中。
ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨に投資したい人のための総合情報サイト。 現役トレーダーによるビットコイン取引の手法もブログで公開。各取引所の特徴・最新ニュースなど、ビットコインがはじめての方にも分かりやすい最新情報を提供。

平野 淳也の記事一覧
平野 淳也の仮想通貨に関するコラムを掲載しています。

ビットコインなど新しいパラダイムシフトに向き合うための「共同主観的事実の共有」

ビットコインなど新しいパラダイムシフトに向き合うための「共同主観的事実の共有」

最初はビットコイン(BTC)も虚構であり、共同幻想によって価値を獲得しつつあると考えるHashHubの平野氏。仮想通貨やパブリックブロックチェーンのような新しい概念と向き合うために重要な「共同主観的事実の共有」という概念について紹介します。
日本発のレイヤー2のNFTマーケットプレイス「nanakusa」がローンチ

日本発のレイヤー2のNFTマーケットプレイス「nanakusa」がローンチ

ウォレットサービス「GO Wallet」などを展開する株式会社スマートアプリが、NFTマーケットプレイス「nanakusa」のサービスリリースを発表。「nanakusa」はどのようなサービスなのか、その特徴などを紹介します。
米最大の仮想通貨取引所コインベースは創業からどのように成長してきたか

米最大の仮想通貨取引所コインベースは創業からどのように成長してきたか

アメリカ最大の暗号資産取引所コインベース(Coinbase)がSECに上場目論見書を提出しました。そこで今回は、コインベースが創業から米国最大の取引所、そして暗号資産業界初のユニコーン企業へどのように成長してきたのかを紹介します。
コインベース(Coinbase)がSECに上場申請資料を提出、同社の事業を知る

コインベース(Coinbase)がSECに上場申請資料を提出、同社の事業を知る

アメリカ最大の暗号資産取引所コインベース(Coinbase)がSECに上場目論見書を提出。予想時価総額は8兆ドル以上ともいわれるアメリカで最も大きい暗号資産企業でもあるコインベースの事業について解説します。
イーサリアム(ETH)ってどんな資産?さまざまな例えを紹介

イーサリアム(ETH)ってどんな資産?さまざまな例えを紹介

ゴールドとよく比較されるビットコイン(BTC)。それではイーサリアム(ETH)は、どのような資産なのでしょうか?今回は、イーサリアムを比喩するとしたらどのようなアセットと似ているのか、さまざまな例を紹介します。
ETHの価格が過去最高値を更新、これからも強気な理由とは?

ETHの価格が過去最高値を更新、これからも強気な理由とは?

2021年2月に過去最高値を更新したイーサリアム(ETH)。2017年のICOバブル時との高値と違い、DeFi(分散型金融)の活用など今回の高値更新にいたった背景。そしてこれからも強気相場を期待できる理由について紹介します。
2021年の仮想通貨市場に影響する重要要素やイベント

2021年の仮想通貨市場に影響する重要要素やイベント

2021年になってさらに価格が上昇したビットコイン(BTC)。そんな今年の仮想通貨市場に影響するであろうコインベース(Coinbase)の上場計画やビットコインETF動向など重要な要素とイベントを紹介します。
知らないと損!仮想通貨取引所で発生している「手数料・見えにくいコスト」とは?

知らないと損!仮想通貨取引所で発生している「手数料・見えにくいコスト」とは?

ビットコイン(BTC)の価格上昇を受けて、これから仮想通貨を始めてみようと考えている人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、仮想通貨を始める人が気を付けるべき取引所で発生している手数料や見えにくいコストを解説します。
テスラのビットコインを購入を分析、購入した理由と今後の注視する動向は?

テスラのビットコイン購入を分析、購入した理由と今後の注視する動向は?

電気自動車大手のテスラが15億ドル(約1600億円)のビットコイン(BTC)を購入していたことが明らかになり、ビットコインの価格は急騰。なぜテスラはビットコインを買うのでしょうか?その理由と今後の注視すべき動向を解説します。
CBDCのパブリックテストが加速、企業サービスも登場

CBDCのパブリックテストが加速、企業サービスも登場

中国では2020年にその実験が開始された中央銀行が発行するデジタル通貨(CBDC)。2021年にはパブリックテストが加速し、CBDCを前提にした企業サービスの登場など今年のトレンドを予想して紹介します。
イーサリアムのスマートコントラクト開発言語Solidityの勉強方法まとめ(2021年版)

イーサリアムのスマートコントラクト開発言語Solidityの勉強方法まとめ(20...

その需要が増加傾向にあるイーサリアム(Ethereum)のアプリケーション開発者。興味あるものの、どうやって勉強を始めれば良いか分からないという人に向けて、スマートコントラクト開発言語Solidityの学習方法を紹介します。
イーサリアムの大きな方針としてレイヤー2を主軸にする方向性

イーサリアムの大きな方針としてレイヤー2を主軸にする方向性

アプリケーションのユーザー数が増加の一途をたどるイーサリアム(Ethereum)は、これまで以上にスケーリングの技術が求められています。すでに実用化も始まっており、開発の中心にもなるRollupについて紹介します。
2021年はレイヤー2が普及フェーズに、Rollupとは?

2021年はレイヤー2が普及フェーズに、Rollupとは?

ブロックチェーンの限定的なトランザクション処理能力を解決するために開発されている技術のレイヤー2が2021年に普及フェーズに入りそうです。現在、注目されているレイヤー2のRollupと呼ばれる技術について紹介します。
2021年イーサリアム(ETH)に期待できる3の理由

2021年イーサリアム(ETH)に期待できる3の理由

今年さまざまなアセットの中でも特にパフォーマンスが良かった暗号資産がイーサリアム(ETH)です。そんな2020年のETHを振り返りながら、2021年も引き続きETHの強気相場を期待できる3つの理由を解説します。
2021年の暗号資産相場はどうなる?2020年より難しい相場になる可能性について論考

2021年の暗号資産相場はどうなる?2020年より難しい相場になる可能性について...

2020年は暗号資産相場が強気な1年でしたが、来年はどうなるのでしょうか?ビットコインやイーサリアム(ETH)はまだまだ買い手があると考えられる一方で、コロナウイルスの影響もまだ懸念があります。2021年の相場について考察します。
ビットコインを買わずにXRPを購入する日本人、世界的に見て異質なその実態とは?

ビットコインを買わずにXRPを購入する日本人、世界的に見て異質なその実態とは?

暗号資産投資に関してビットコイン(BTC)よりもXRPなどに傾倒して投資すると言われている日本人。JVCEAとグレイスケールが発表しているデータを参考にして、日本人の仮想通貨への投資について考えていきます。
XRP保有者に配布されるSPARK、低リスクでリターンを得る戦略

XRP保有者に配布されるSPARK、低リスクでリターンを得る戦略

XRPの保有者に向けて、SPARKというトークンのエアドロップが行われます。フレア・ネットワーク(Flare Network)に紐づくネイティブトークンであるSPARKのエアドロップに関して低リスクでリターンを得る戦略を紹介します。
Flare NetworkとSPARKトークンとは?XRPのユースケース拡張へ

Flare NetworkとSPARKトークンとは?XRPのユースケース拡張へ

2020年末にローンチされるリップルと密接に関わるフレアネットワーク(Flare Network)の基本的な仕組みと、と12月にエアドロップが発表されているスパーク(Spark)トークンのエアドロップを請求できるユーザの概要を紹介します。
バイナンスのCEO「DeFi(分散型金融)は従来の取引所をリプレイスする」

バイナンスのCEO「DeFi(分散型金融)は従来の取引所をリプレイスする」

世界最大の暗号資産取引所のバイナンスのCEOがブロックチェーンで、DeFi(分散型金融)が従来の取引所サービスをリプレスするだろうと語っています。Netflixを例にしたCZの発言の意図を紹介します。
個人でデータを管理して収益化の機会を与えるブロックチェーンプロジェクト

個人でデータを管理して収益化の機会を与えるブロックチェーンプロジェクト

巨大IT企業が個人のデータを管理し、広告に活用して多額の利益を上げていることに批判的な意見を向ける風潮が強まっています。このような問題を解決するであろうブロックチェーンプロジェクトのパーミッション(Permission)について紹介します。
分散型取引所(DEX)のシェアは2020年内で大きく変化、今後はどうなる?

分散型取引所(DEX)のシェアは2020年内で大きく変化、今後はどうなる?

DeFi(分散型金融)が大きく盛り上がった2020年。分散型取引所(DEX)であるユニスワップ(Uniswap)は急成長しその取引高はコインベースを超えました。分散型取引所同士の競争も激化しており、シェアが大きく変わっています。
PayPalのビットコイン(BTC)対応は生活者の行動を変えうる可能性も

PayPalのビットコイン(BTC)対応は生活者の行動を変えうる可能性も

ペイパル(PayPal)が暗号資産売買に対応することを発表しました。外部への送金はできないものの、ビットコイン(BTC)などの購入と売却、保管ができるといいます。今回のペイパルの発表による生活者への影響を考察します。
ビットコイン(BTC)が2017年の過去最高値を更新して1000万円を目指すために必要なものは

ビットコイン(BTC)が2017年の過去最高値を更新して1000万円を目指すため...

強気相場に入ったビットコイン(BTC)。これまでの過去最高値を更新して、1BTC=1000万円を目指すために必要なものは何なのか?そのヒントとなるビットコインとゴールドの関係性や長期的なストーリーから考えていきます。
スマートコントラクトとは何かを改めて理解する

スマートコントラクトとは何かを改めて理解する

日本語では契約の自動執行と説明されることも多いスマートコントラクト。今回は、改めてスマートコントラクトの新規性や特性を分かりやすく説明し、スマートコントラクトが社会でどのように使われるのかを考えていきます。
分散型金融(DeFi)が中央集権型取引所より優れている点とはなにか?

分散型金融(DeFi)が中央集権型取引所より優れている点とは?

2020年に入って注目を集めている分散型金融(DeFi)。これまで暗号資産の取引手段として最も活用されていた中央集権型取引所より優れている点はどこにあるのか?そして注意べき点は何なのかを改めて紹介します。
ゲームやデジタルアート特化ブロックチェーンを開発するDapper Labsとは?

ゲームやデジタルアート特化ブロックチェーンを開発するDapper Labsとは?...

ゲームやデジタルアートなどに特化したコンシューマ向けアプリケーション用のブロックチェーンであるFlow(フロー)を開発するダッパーラボ(Dapper Labs)と、これまでに同社が開発してきたプロダクトについて紹介します。
ゲームやデジタルアートなどに特化した新しいブロックチェーンFlowとは?

ゲームやデジタルアートなどに特化した新しいブロックチェーンFlowとは?

メインネットの公開を控えているゲームやデジタルアートなどに特化した新しいブロックチェーンのフロー(Flow)。今回はイーサリアム(Ethereum)の課題をおさらいし、このFlowの特徴や展望などを紹介します。
オンチェーンデータ分析から見えるビットコイン(BTC)の強気指標

オンチェーンデータ分析から見えるビットコイン(BTC)の強気指標

暗号資産の投資や相場観の判断材料の1つになりうるオンチェーンデータ分析。今回は、分析情報を提供している海外のサイトの紹介から、実際に発表されているビットコイン(BTC)に関するさまざまなデータを解説していきます。
バイナンス(Binance)やFTXで取引される分散型金融(DeFi)インデックスとは?

バイナンス(Binance)やFTXで取引される分散型金融(DeFi)インデック...

DeFi(分散型金融)が盛り上がりをみせるなか、世界最大の仮想通貨取引所のバイナンス(Binance)がDeFiインデックスという新しい金融商品を発表しました。このDeFiインデックスの概要と注意点を紹介します。
アメリカで議論されている暗号資産関連の規制の方向性

アメリカで議論されている暗号資産関連の規制の方向性

仮想通貨をめぐる規制に関しては国内外問わずさまざまな議論が行われています。そこで今回は、他国への影響が大きいアメリカ国内における近年の仮想通貨に関する議論や規制やルールに関するトピックをまとめて紹介します。
分散型金融(DeFi)におけるイールドファーミング(流動性マイニング)とはなにか?

分散型金融(DeFi)におけるイールドファーミング(流動性マイニング)とはなにか...

さまざまなオープンソースの金融プロトコルを組み合わせて、金融サービスを構築できることが特徴の分散型金融(DeFi)。そんなDeFiをより理解するために欠かせない「イールドファーミング(流動性マイニング)」について解説します。
分散型金融(DeFi)における「流動性提供」とは何か?

分散型金融(DeFi)における「流動性提供」とは何か?

さまざまなオープンソースの金融プロトコルを組み合わせて、金融サービスを構築できることが特徴の分散型金融(DeFi)。今回はDeFiの理解を深めるた、よく使用される「流動性提供」について解説していきます。
既存金融機関もDeFi(分散型金融)に関心?IBMはサポートする意欲を示す

既存金融機関もDeFi(分散型金融)に関心?IBMはサポートする意欲を示す

盛り上がりを見せる分散型金融(DeFi)。金融取引はスマートコントラクトで実行され、特定の第三者に資金を預ける必要性がないなどの特徴を持ったDeFiに、既存の金融機関を関心を示し始めているようです。
PoS移行後のETHは債券のような性質を持つアセットに?利子を持つ暗号資産

PoS移行後のETHは債券のような性質を持つアセットに?利子を持つ暗号資産

DeFi(分散型金融)などの情報を配信しているバンクレス(Bankless)が、ETHはPoSの移行後は債券のような性質を持つアセットになるとの見解を発表しました。今回は、債券の性質を持ったETHについて考えていきます。
米国金融機関の暗号資産に関連する動向

米国金融機関の暗号資産に関連する動向

アメリカの投資銀行や運用ファンドなどの大手金融機関はビットコイン(BTC)をはじめとする暗号資産に対してどのようなスタンスをとっているのでしょうか?JPモルガンなどアメリカの主要な金融機関の動向をまとめます。
バイナス(Binance)が2020年第二四半期のバーン発表、BNBのファンダメンタルズは?

バイナンス(Binance)が2020年第二四半期のバーン発表、BNBのファンダ...

バイナンス(Binance)が2020年第2四半期のBNBトークンバーンを発表。その額は、6,000万ドル(約64億円)で過去最高を記録したことが明らかになりました。そこで、最近のバイナンスの動きとBNBのファンダメンタルズを紹介します。
イーサリアムクラシックに約13時間ものReorgが発生、下位PoWチェーンのセキュリティに懸念

イーサリアムクラシックに約13時間ものReorgが発生、下位PoWチェーンのセキ...

イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)のブロックチェーンで3,693のブロックの「Reorg」が発生しました。直接的な被害は報告されていなものの、51%攻撃が疑われています。詳細を紹介します。
EIP1559とは?イーサリアムの手数料モデルの抜本的変更の提案と価格への影響

EIP1559とは?イーサリアムの手数料モデルの抜本的変更の提案と価格への影響

イーサリアム(Ethereum)のトランザクション手数料モデルを抜本的に変更する提案が議論されています。EIP1559と呼ばれるこの提案の新しい手数料モデルの仕組み、そして課題などを紹介していきます。
イーサリアムのエコシステムを成長させながら企業活動を行うConsenSysの最近の取り組み

イーサリアムのエコシステムを成長させながら企業活動を行うConsenSysの最近...

ニューヨークに拠点を置くブロックチェーン企業のコンセンシス(ConsenSys)。販売するプロダクトは全てイーサリアム(Ethereum)に関連するものである同社の最近の取り組みなどを紹介していきます。
バイナンス(Binance)やOKExなど世界の取引所ビジネスをデータで俯瞰する

バイナンス(Binance)やOKExなど世界の取引所ビジネスをデータで俯瞰する...

バイナンス(Binance)をはじめOKExやFTXなど世界の暗号資産取引所ビジネスをデータで俯瞰してみます。各取引所が扱うトークン数の違いや、ビットコイン(BTC)の保有量などについて紹介していきます。
分散型金融の需要が大幅に増加、短期的なものでもDeFi自体は有望

分散型金融の需要が大幅に増加、短期的なものでもDeFi自体は有望

2020年6月の分散型金融(DeFi)の需要が大幅に増加しました。コンパウンド(Compound)のトークンであるCOMPを配布するスケジュール発表が要因とも考えれています。今後のDeFiについて考えます。
開発の柔軟性を担保したサイドチェーンをSKALEが公開

開発の柔軟性を担保したサイドチェーンをSKALEが公開

イーサリアム(Ethereum)のスマートコントラクトを拡張して、サイドチェーンを構築するスケーリングソリューションのSKALEがこのほど、メインネットでの稼働を発表。SKALEの特徴について紹介します。
世界最大の暗号通貨取引所バイナンス(Binance)の6月の動向

世界最大の暗号通貨取引所バイナンス(Binance)の6月の動向

世界最大の仮想通貨取引所であるバイナンス(Binance)の6月の動向をまとめました。特に注目な取引エンジンのアップデート、その他にもイギリスで取引所を開設、コンパウンド(Compound)の独自トークンの取り扱い開始などにつてい消紹介します。
機関投資家がビットコイン(BTC)市場に参入する場合にどのような指標を見るのか

機関投資家がビットコイン(BTC)市場に参入する場合にどのような指標を見るのか

機関投資家がビットコイン(BTC)市場に参入する場合にどのような指標を参考にするのでしょうか?今回は、分析サイトのコイン・メトリックス(Coin Metrics)が発表したレポートの内容を要約し考察を加えて紹介します。
実用化のフェーズに入ったイーサリアムのレイヤー2、ユーザー向けサービスも多く登場

実用化のフェーズに入ったイーサリアムのレイヤー2、ユーザー向けサービスも多く登場...

イーサリアム(Ethereum)をはじめとしたパブリックブロックチェーンは取引処理能力に限界があることは広く知られています。2020年に入り、実用化のフェーズになったレイヤー2のアプリケーションについて紹介します。
世界最大の取引所バイナンスによる新しいブロックチェーン「Binance Smart Chain」とは?

世界最大の取引所バイナンスによる新しいブロックチェーン「Binance Smar...

世界最大の取引所であるバイナンス(Binance)は2020年4月に新しい独自ブロックチェーン、「Binance Smart Chain」を発表しました。今回は既に運用している「Binance Chain」との違いや特徴を解説します。
ビットコインは2024年には3000万円にまで上昇?将来の価格を予想する理論とは?

ビットコインは2024年には3000万円にまで上昇?将来の価格を予想する理論とは...

ビットコイン(BTC)の価格の予想モデルを提案した人物が、新たなビットコインの将来価格予想理論モデルを発表しました。今回の2024年にビットコインの価格が3,000万円になるというモデルを紹介します。
イーサリアム(ETH)の価格が、2020年に上昇の期待ができる3つの要素

イーサリアム(ETH)の価格が、2020年に上昇の期待ができる3つの要素

2020年4月ごろから強気相場に入ってきたイーサリアム(ETH)。年始との価格を比較すると約2倍になっており、今年のパフォーマンスはビットコイン(BTC)を上回っています。そこで2020年にイーサリアムの上昇が期待できる3つの要素を紹介します。
金融ベンチャーFintertechの暗号資産担保ローンは新しい投資戦略を生み出すのか?

金融ベンチャーFintertechの暗号資産担保ローンは新しい投資戦略を生み出す...

2020年4月に金融ベンチャーであるFintertech(フィンターテック)が発表した暗号資産担保ローンのサービス。ビットコインなど暗号資産を担保にして借り入れを行えるサービスは、投資家にとって新しい投資戦略となるかを紹介します。
為替の方向転換についてグローバルアセットである暗号通貨投資家が知っておくべきこと

為替の方向転換についてグローバルアセットである暗号通貨投資家が知っておくべきこと...

最近では新型コロナウイルスの影響など、世界の為替市場には動きがあります。ビットコイン(BTC)をはじめとする仮想通貨への投資を行っている人が、円安や円高など為替の動きに関して知っておくべきことを紹介します。

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