平野 淳也

平野 淳也
大学在学中に起業した服飾事業を2016年に譲渡。現在は貿易業、ビットコインなど暗号通貨投資、ベンチャー投資などを行っている。ブログオンラインサロンでも情報を発信中。ビットコインについては投資、世界をどのように変えていくのか両面から考える。ツイッター@junbhiranoでも情報発信中。
ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨に投資したい人のための総合情報サイト。 現役トレーダーによるビットコイン取引の手法もブログで公開。各取引所の特徴・最新ニュースなど、ビットコインがはじめての方にも分かりやすい最新情報を提供。

平野 淳也の記事一覧
平野 淳也の仮想通貨に関するコラムを掲載しています。

Coinbaseが分散型IDサービス買収とウォレットリブランディング、分散型金融が広まる社会に向けた取り組み

Coinbaseが分散型IDサービス買収とウォレットリブランディング、分散型金融...

仮想通貨取引所のコインベース(Coinbase)が、分散型IDサービスへの取り組み、ウォレットのリブランディングについての2つの発表をした。この発表を受け、分散型の社会の取り組み、今後の拡大について考察を行った。
業界史上最大のマイニングカンファレンスが開催。マイニング企業各社は一斉上場へ

業界史上最大のマイニングカンファレンスが開催、マイニング企業各社は一斉上場へ

史上最大級とも言われるマイニングカンファレンスが2018年9月にBitmainとBitkan主催で開催される。このイベントの詳細について、そしてBitmain上場準備期間とイベント開催時期が重なるコトについて、平野氏が考察を行った。
バイナンス(Binance)の上場手数料が400BTC(約3億円)というリークについての是非

バイナンス(Binance)の上場手数料が400BTC(約3億円)というリークに...

Ethereumのフォークプロジェクトの共同創業者がバイナンス(Binance)に上場手数料を問い合わせたところ400BTCの見積もりを出されたことをSNS上で開示し話題となっている。このリークが本当だった場合、何が問題点なのかを解説する。
マイニング業界大手Bitmainがテンセント・ソフトバンクから資金調達、年内にIPOを目指す

マイニング業界大手Bitmainがテンセント・ソフトバンクから資金調達、年内にI...

マイニング業最大手Bitmainがテンセントやソフトバンクからの資金調達を発表。評価は約150億ドルになるとされている。また、2018年内にもIPOを目指しているとのことで、今後のBitmainについてを考察する。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の親会社ICEがデジタルアセットのプラットフォームとしてBakktの立ち上げを発表

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の親会社ICEがデジタルアセットのプラットフォ...

新しく、デジタルアセットのプラットフォームを運営するBakkt社の設立が発表された。これはニューヨークの証券取引所(NYSE)の親会社であるICEが立ち上げた会社で、仮想通貨の売買や決済などを取り組む。米国全体の現状も考察する。
EUがGoogleに史上最大の制裁金、バッシングされる巨大シリコンバレー企業とブロックチェーン

EUがGoogleに史上最大の制裁金、バッシングされる巨大シリコンバレー企業とブ...

EU(欧州連合)が米Googleに対して、欧州連合競争法(独占禁止法)に違反したとして、制裁金(43億ユーロ)を請求した。この件に対するEUの言い分、今後の予測できる対応、その他、大手IT企業とブロックチェーンについて考察を行った。
バイナンスのBNB使用の新しい手数料モデル、株式会社が発行をするトークンモデルについて

バイナンスのBNB使用の新しい手数料モデル、株式会社が発行をするトークンモデルに...

Binance(バイナンス)が新しい取引手数料のモデルを発表した。最大0.0150%まで取引手数料を低く出来るとのこと。しかしそれには8段階にわかれている条件があり、それをクリアする必要がある。その他トークンモデルについても言及した。
分散型取引所プロトコル“0x”の次期メジャーアップデートがDEXエコシステムで可能にすること

分散型取引所プロトコル“0x”の次期メジャーアップデートがDEXエコシステムで可...

Ethereum上のDEXプロトコル“0x”の次回メジャーアップデートが、Kovanテストネットにアップされた。そもそも0xとは何か?そしてアップデートはどういった内容が追加されるのか?アップデートによって何が期待されるのかを解説。
なぜBitmainはプライバシーポリシーを変更、情報開示の推進をするのか?新ポリシー発表の背景を解説

なぜBitmainはプライバシーポリシーを変更、情報開示の推進をするのか?...

Bitmain(ビットメイン:マイニングハードウェア販売会社)が新しいポリシーを公開した。発表された4つの方針の詳細を紹介し、なぜBitmainは新ポリシーの発表に至ったのか、情報開示を推進するのか、発表の背景を解説する。
ビットコイン(BTC)の技術導入促進をするBitcoin Optechが設立、CoinbaseやXapoなど著名企業が多数賛同

ビットコイン(BTC)の技術導入促進をするBitcoin Optechが設立、C...

ビットコインの技術導入を促進する団体「Bitcoin Optec(ビットコイン・オプテック)」が立ち上げられた。この団体の賛同企業はコインベースやXapo、Squareなど著名企業が並ぶ。どういった団体なのか?注目される理由を解説。
バイナンス(Binance)の第四半期が終了、一周年を迎える取引所やBNBトークンのバーンや今後について分析

バイナンス(Binance)の第四半期が終了、一周年を迎える取引所やBNBトーク...

仮想通貨取引所バイナンス(Binance)の第四半期が終了し、CEOのCZ氏がQ4のレポートを公表し、注目を集めている。発足から一周年を迎える取引所のこと、そしてBNBトークンのバーンや今後について分析・考察を行った。
メジャーリーグ×ブロックチェーンゲームが今年中(Q3)にもローンチ、提携企業やそのインパクトとは

メジャーリーグ×ブロックチェーンゲームが今年中(Q3)にもローンチ、提携企業やそ...

メジャーリーグ(MLB)がイーサリアムブロックチェーン技術を活用したゲームを開発中、今年(q3)にもローンチすることがわかった。この件について提携企業であるLucid Sight社について、そしてこのプロジェクトのインパクトについて考察する。
電気スクータースタートアップ「Spin」が証券トークンの販売を計画、有価証券をトークン化することの重要性

電気スクータースタートアップ「Spin」が証券トークン販売を計画、有価証券をトー...

電気スクータースタートアップ企業であるSpin社が証券トークンの販売を計画中だということが報じられた。現在、電気スクーターシェアリング界はアツイ市場だという。これに関連して有価証券をトークン化することの重要性などを平野氏が考察する。
コインベースが5つの暗号通貨の取扱検討開始をしたアナウンスについての所感、XRPが含まれない理由とは

コインベースが5つの暗号通貨の取扱検討開始をしたアナウンスについての所感、XRP...

先日、米国の大手仮想通貨取引所のコインベース(Coinbace)が新たに5種類の仮想通貨の取扱について検討を開始したというアナウンスが入った。その5種とは?その通貨に対する平野氏の所感やなぜXRP(リップル)が含まれないのか?について考察する。
Unbanked(銀行口座を持たない人たち)の将来の暗号通貨ユーザーへのアプローチ

Unbanked(銀行口座を持たない人たち)の将来の暗号通貨ユーザーへのアプロー...

バイナンスが法定通貨対応の取引所を東アフリカの国ウガンダでオープンした。また、コインベースCEOが銀行口座を持たない人々に対し非営利団体のGiveCrypto.orgを立ち上げた。この件に関して将来の暗号通貨ユーザーへのアプローチを考察。
CBOEがビットコインETFを申請、アメリカの暗号通貨への取り組みの足場固めが堅調に進む

CBOEがビットコインETFを申請、アメリカの暗号通貨への取り組みの足場固めが堅...

CBOEがビットコインETFを申請したことが話題となっている。これまでにも多くのビットコインETFの申請が行われてきたが、SECに却下されてきている。過去の却下理由や今回申請についての解説、米国の動向について、平野氏が考察を行う。
Coinhive利用者が懲役1年の判決、世界で見られるサービスの使われ方の工夫

仮想通貨マイニングプログラムCoinhive、世界で見られるサービスの使われ方の...

Coinhive(コインハイブ)摘発事件から半月ほど経った7月、当時16人ほどが摘発されたと報じられた対象者のうち1名に対し懲役1年の判決が下ったことがわかった。報道内容と、世界での工夫されたCoinhiveの使用方法についてを紹介。
2018年上半期の暗号通貨の下落トレンドは何によるものだったのか?5つのポイントを解説

2018年上半期の暗号通貨の下落トレンドは何によるものだったのか?5つのポイント...

2018年の上半期の仮想通貨市場(相場)を振り返ります。2017年末の価格バブルから一転、下落トレンドが続きました。これら下落した要因は何だったのか?相場を振り返り考察、考えられる要因5つのポイントを紹介します。
BitMexのCEO「年末のビットコイン価格を500万円以上」と予想、暗号通貨市場にポジティブなシナリオパターンを解説

BitMexのCEO「年末のビットコイン価格を500万円以上」と予想、暗号通貨市...

「2018年末のビットコイン価格は500万円以上」とBitMexのCEOが予測発言をしたことについて、この根拠は一体何なのかを解説。また、仮想通貨市場にポジティブな今後の行く末、未来のパターンを平野氏が考察しています。
国外の仮想通貨取引所の日本人利用が相次ぎ禁止、国内業者の近い将来の姿としてあり得る可能性

国外の仮想通貨取引所の日本人利用が相次ぎ禁止、国内業者の近い将来の姿としてあり得...

2018年6月末、海外の仮想通貨取引所が国内在住のユーザーへのサービスを停止するという発表が相次ぎました。その該当業者は6社であり、今後も増えるかもしれません。こういった状況を踏まえ、今後考えられる国内業者の動向などを考察します。
電話番号だけでETH(暗号通貨)を送れるアプリが登場、このサービスはどのようにユーザー体験を変えるのか

電話番号だけでETH(暗号通貨)を送れるアプリが登場、このサービスはどのようにユ...

相手の仮想通貨アドレスがわからなくても、電話番号だけわかっていればイーサリアム(仮想通貨)が送付可能なアプリが登場した。どういった仕組みのserviceなのか、またこのサービスが今後どのようにユーザー体験を変えるのかを考察。
イーサリアム(Ethereum)上のアプリケーションはほとんど使用されていないという指摘、数字とともに解説

イーサリアム(Ethereum)上のアプリケーションはほとんど使用されていないと...

海外でイーサリアム上のアプリケーションはほとんど使用されていないと話題になっています。Dapp Readerを利用してアプリケーションのトランザクション数を追い、使用されているトップ5位を確認。数字を見た上での解説・考察を行いました。
Appleをはじめとしたテック業界の巨人と、ブロックチェーン業界の対立構造

Appleをはじめとしたテック業界の巨人と、ブロックチェーン業界の対立構造

イーサリアムのブロックチェーンを利用したアプリやゲームが増えています。しかしAppleはそのゲームトークンの交換へ停止要請を出しました。なぜそのような対処になったのか。プラットホーム側のブロックチェーンへの思惑を解説。
ブロックチェーンによる技術向上、スマートシティの実現にわくわく!

ライトニングネットワーク関連のアプリケーションが続々と登場

ライトニングネットワークを使用したアプリケーションなどが続々と登場しています。ウォレットはもちろん、ゲームやECサイト、さらには店舗決済まで多岐に渡ります。中でも国内初の店舗(サンタルヌー)が決済を行ったことで話題となっています。
米SECによるイーサリアム(ETH)は証券ではないという見解と、その影響について

米SECによるイーサリアム(ETH)は証券ではないという見解と、その影響について...

先日、米SECの高官が「ETHは証券ではない」という見解を発表し話題となりました。イーサリアムにとっては良いニュースで相場も上昇しています。本稿では証券ではないことによる今後の影響やイーサリアムに対する見解を解説します。
サイト閲覧者リソースでマイニングを行うCoinhive利用者の摘発事件における真の問題点とは

サイト閲覧者リソースでマイニングを行うCoinhive利用者の摘発事件における真...

Coinhiveの利用についての摘発事件に関して、平野さんが見解を述べています。今回16人もの摘発者が出たことで考えられること、Coinhiveの利用に問題はないのか?または利用は悪なのか?どう対処すべきであったのか等、感じる事をコメント。
Kyber Network(カイバーネットワーク)が取り組む「バックエンドとしてのDEX」の重要性

Kyber Network(カイバーネットワーク)が取り組む「バックエンドとして...

先日KyberNetworkのイベントが開催されました。イベントで発表されたこと、現在のカイバーネットワーク状況の紹介や、今後のDapps経済圏での問題点などを考察&解説します。どんな問題点なのか?今後はどのような期待がされるのか?必読です。
世界初ライトニング・ネットワークでコーヒーが買えるカフェが登場、決済を動画で紹介

世界初ライトニング・ネットワークでコーヒーが買えるカフェが登場、決済を動画で紹介...

アメリカ合衆国のシリコンバレー州パロアルトにあるカフェでは、ライトニング・ネットワークでコーヒーが買えるとのことで、平野氏が決済の様子を動画にて紹介。利用した上でLNの今後の課題点なども考察しています。
IMFレポート解説:暗号通貨と中央銀行の通貨がいずれ競合関係になる可能性とは

IMFレポート解説:暗号通貨と中央銀行の通貨がいずれ競合関係になる可能性とは

IMFが、デジタル世代にとっての金融の考え方などを綴ったレポートを公表した。IMFはこれまでも仮想通貨に関するブログなどで公開してきており、関心は高い。今回は仮想通貨と中央銀行に関係性などについて平野氏が考察を行った内容を公開。
バイナンス(Binance)が約1100億円のファンドを発表、取引所による買収が加速する重要な流れとは

バイナンス(Binance)が約1100億円のファンドを発表、取引所による買収が...

マルタに拠点を移すことで話題のバイナンス(Binance)が、新たに約1100億円のファンドを設立することを発表。このファンドは一体どういったものなのか?またバイナンスなどの取引所が投資を活発に行う理由とは?
ピーターティールが支援した海上都市プロジェクトの今、ポリネシアで実現が近く

ピーターティールが支援した海上都市プロジェクトの今、ポリネシアで実現が近く

PayPal創業者で投資家のピーター・ティール氏も支援しているポリネシアの海上都市プロジェクト、現在も着々と進められている。今回はビットコイン等の仮想通貨やブロックチェーンが、国の組織や社会的な影響があるのかを平野淳也氏が考察。
暗号通貨業界で重要な世界の都市10選、日本はリスト入りか?

暗号通貨業界で重要な世界の都市10選、東京はリスト入り?

Nick Tomino氏のTwitterで紹介されていた仮想通貨業界で重要とされる10の都市(米国以外)について平野氏が同意。どんな都市が挙げられたのか?また10選以外に今後有力となる都市はどこなのか?を解説。
日本国内でのプライバシーコイン取り扱い停止に関する議論

日本国内でのプライバシーコイン取り扱い停止に関する議論

先日コインチェックが4種の仮想通貨(ZEC、XMR、DASH、REP)の取り扱いを停止した。これを受け様々な意見がある中で平野淳也による見解を紹介。その他金融庁で行われている仮想通貨取引所に関する議論やマネーロンダリングに関しても解説。
モナコイン(MONA)やビットコインゴールド(BTG)など複数のブロックチェーンに対して悪意あるマイナーが攻撃

モナコイン(MONA)やビットコインゴールド(BTG)など複数のブロックチェーン...

先週(5/13~15)行われたモナコイン(MONA)に対する攻撃についての解説コラム。悪意あるマイナーがモナコイン(MONA)をセルフィッシュマイニング、ビットコインゴールド(BTG)までも攻撃。これに対して自分達はどんな対策ができるのか?
全部知ってる?ライトニングネットワーク(LN)対応プロダクトの先端事例を紹介

全部知ってる?ライトニングネットワーク(LN)対応プロダクトの先端事例を紹介

ライトニングネットワーク(LN)に対応したプロダクトはいくつかありますが、今回は先端事例を紹介。仮想通貨取引所や仮想通貨ウォレットなど、様々なサービスが生まれています。みなさんは全部ご存知でしょうか?詳細はコラムにてご確認ください。
暗号通貨の格付けの不完全性、評価基準を公表していないレーティング会社の問題点とは

暗号通貨の格付けの不完全性、評価基準を公表していないレーティング会社の問題点とは...

先日、中国の政府系機関による暗号通貨格付けが発表された。しかし、こういった独自のレーティングシステムによる格付けには不完全性があるのでは?と平野氏が指摘。そもそも格付け自体は必要なのか?今後はどういった点を改善すべきなのか?を解説。
ニューヨークのブロックチェーンウィークから感じる業界のバブル感

ニューヨークのブロックチェーンウィークから感じる業界のバブル感

ニューヨークで開催されているブロックチェーンウィークに一環したイベントや現地の情報を紹介。CryptoKittiesが高値で販売されたり、Consensus会場の周辺にはランボルギーニ社が走行していたりとNYのバブル感について平野氏が語る。
CircleがSeries Eラウンドで$110Mを調達、法定通貨がトークン化されることのメリット

CircleがSeries Eラウンドで1億1千万ドルを調達、法定通貨がトークン...

Circle(サークル)が投資ラウンド5回目となるシリーズEで1億1千万ドルにもおよぶ調達をしたようだ。同時に今夏にホワイトペーパーを発表するドルペッグトークンにおいて、法定通貨のトークン化は我々にとってメリットとなるのかについて解説。
ビットコインキャッシュ(BCH)の価格動向&ロジャー・バー氏のブランド誤認による訴訟可能性についてのオピニオン

ビットコインキャッシュ(BCH)価格動向&ロジャー・バー氏のブランド誤認による訴...

ビットコインキャッシュ(BCH)の直近の価格急騰についての分析。また、ニュースメディアやウォレット、マイニングプールなどを提供しているBitcoin.comのロジャー・バー氏のブランド誤認による訴訟の可能性について、オピニオンを紹介。
ビットコインの重要性が30分で理解できる!初心者は必ず見るべきビデオとは?

ビットコインの重要性が30分で理解できる!初心者が必ず見るべきビデオとは?

ビットコイン(仮想通貨)の認知度は高まってきたものの、まだビットコインを怪しいと思う人は沢山います。そんな人達はじめビットコイン初心者に必ず見てほしい、お金の定義や仕組み等を含めたビットコインの説明Youtubeビデオを紹介します。
ビットコイン(BTC)価格動向に影響を及ぼす現在のファンダメンタルズ整理・今後の見通しとは?

ビットコイン(BTC)価格動向に影響を及ぼす現在のファンダメンタルズ整理・今後の...

ビットコイン(BTC)価格は、4月二週目あたりから上昇トレンドが回復した形となっています。このような相場となったのは様々な要因があると思いますが、今回はビットコイン(BTC)価格の動向に影響を及ぼしているファンダメンタルズを整理しました。
仮想通貨取引所Coinbaseが同社史上最大の買収へ、ビットコインスタートアップ「Earn.com」とは?

仮想通貨取引所Coinbaseが同社史上最大の買収へ、ビットコインスタートアップ...

米国の大手仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が同社史上最大規模の買収を行った。買収はビットコインスタートアップのEarn.comとなる。ソーシャルメッセージングアプリで有名なEarn.comとはどんな企業なのでしょうか?
Segwitアドレス、ERCトークンにも対応!マルチカレンシーウォレット「Edge Wallet」の紹介

Segwitアドレス、ERCトークンにも対応!マルチカレンシーウォレット「Edg...

普段の少額使いにおすすめのマルチカレンシーモバイルウォレット「Edge Wallet」の紹介。AirbitzがリブランディングしたウォレットですがUIは抜群。筆者の平野氏も愛用するEdge Walletの特徴や今後期待する点を解説します。
ビットコインキャッシュウォレット「Yenom(エノム)」は、日常使い・少額決済に特化したシンプル設計

ビットコインキャッシュのウォレット「Yenom(エノム)」は日常使い・少額決済に...

3月末に開催されたサトシズビジョンカンファレンスのブースで出展していたビットコインキャッシュ専用のウォレットYenom(エノム)の紹介。日常使い、少額決済に特化したシンプルなアプリ。わかりやすい、使いやすいが故の使用時の注意点を解説します。
ベーシックICOのロードマップとは?現在のICO環境を解説

ベーシックICOのロードマップとは?現在のICO環境を解説

TwitterにICOのロードマップが紹介されていました。今後はSECからICOの取締が行われるというような内容が書かれています。最近は詐欺ICOといった言葉を目にすることが多くなりましたが現在のICO環境を平野氏に解説していただきました。
コインチェックの買収額(36億円)は安いのか?高いのか?フェアバリュー算出の不可能性

コインチェックの買収額(36億円)は安いのか?高いのか?フェアバリュー算出の不可...

ハッキング事件から3か月、コインチェックがマネックスに買収されることが決まり、その価格は36億円と発表。昨年1000億円もの利益が出ていたコインチェックを36億円で買収するのは安いのか?それとも様々な条件を加味すると高いのだろうか?
モナコイン(MONA)を謝礼として渡せるQ&Aサービス「モナバコ」がリリース

モナコイン(MONA)を謝礼として渡せるQ&Aサービス「モナバコ」がリリース

質問に答えてくれた相手にお礼としてモナコインを渡せるQ&Aサービス「モナバコ」がリリースしました。サービスの特徴や、使い方などを平野氏が解説。またモナコイン(MONA)関連の新しくリリースされたサービスも紹介しているのでモナコイナーは必見。
CLOUD ACT承認、暗号通貨アドレスがSDN対象により、取引所はより完全な「銀行」に 近づいていく…

CLOUD ACT承認、暗号通貨アドレスがSDN対象により取引所はより完全な「銀...

CLOUDACT(法執行機関が国境を越えてアクセスできる方法を規定する法的な仕組みを作ること)が米議会で承認されました。また今後暗号通貨アドレスがSDNリスト対象になる可能性も…?これらによって取引所はより完全な「銀行」に 近づいていくかもしれない。
アプリ開発者がビットコインキャッシュを採用する理由、Joysrtreamの見解とは?

アプリ開発者がビットコインキャッシュを採用する理由、Joysrtreamの見解と...

JoyStreamがアプリ上で使う暗号通貨をBTCからBCHに移行するということを発表した。JoyStreamは一部の教鞭なBCH派ではなく、フラットなアプリ提供者といえる。BCHへシフトした理由を書いたリリースを平野氏に解説していただきました。
暗号通貨業界の最新重要トピック解説|ライトニングラボに出資、ベネズエラ政府vs米大統領令など

暗号通貨業界の最新重要トピック解説|Twitter創業者ライトニングラボに出資、...

暗号通貨業界の最新重要ニュースをぽピックアップして解説。Twitter創業者のジャック・ドーシーがライトニングラボへ出資、ベネズエラ政府の取り組み、それに対するアメリカの大統領令、ICOトークンは証券に、などを平野氏がまとめおよび考察をしています。

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