SBI VCトレードの口コミ・評判一覧

50代会社員
SBIグループという信頼感(仮想通貨歴:1~3年)

株取引をしていることもありSBI証券は業界でもトップクラスに位置していることを知っていました。SBI VCトレードは同じグループでもあり、他のベンチャー系や外資と異なり信頼感があります。将来的にSBI証券との連携も期待して利用しています。
今はSBI VCトレードではリップルのみを少量保有していますが、他の取引所より取り扱いコインが少ないため、もう少し扱ってもらえればと思います。

30代会社員
入出金手数料が安い(仮想通貨歴:1~3年)

株式投資をSBIさんをメインで使用していることもあり、住信ネット銀行も口座開設して、そこを通せば出金手数料が非常に安く済んで助かっています。私の場合、キャッシュポジションがもともと小さいので入金、出金を頻繁に行います。そうなると手数料がバカにならないので入出金手数料が安いのは大変ありがたいです。

選べる通貨が少ないのが欠点だと感じています。メインのビットコインしかほとんど触らないので実害はないですが、たまに他の通貨もチャレンジしたいと思うところがあるのでこれからに期待したいです。それでも手数料が安く、取引画面が私には合っていると感じているのでほぼメインで利用しています。

40代会社員
仮想通貨の送付が無料は魅力的(仮想通貨歴:3カ月~6カ月)

仮想通貨取引に興味があり、いろいろなサービスを比較していましたが、SBI VCトレードは大手のサービスにも関わらず、入会金手数料や仮想通貨の送付手数料がかからないという点にすごく魅力を感じて口座開設をすることにしました。用意されている取引ツールも自分好みの使いやすい仕様となっており、外出先でもしっかりと値動きを把握することができてすごく良いです。

大手ということもあって信頼することができるという点では、安心して利用する事ができるでしょう。個人的には他社と比較しても、もう少し魅力的なキャンペーンを展開して欲しいと感じました。
もしすでに他の仮想通貨取引を利用している場合はそちらをメインに使って、SBI VCトレードをサブして口座開設しておくのは良いと思います。

30代会社員
スプレッドも狭く手数料が無料でコストの心配があまりない(仮想通貨歴:5年以上)

SBI VC トレードは、取引手数料が無料なだけでなく、入出金手数料や仮想通貨の送付手数料、ロスカット手数料などが無料なので非常に助かります。また、スプレッドも比較的狭いので、総合的にリスクも少なくコストの心配がほとんどない点が1番魅力的で、SBI VCトレードを利用しようと決めた大きな理由でした。

取り扱い通貨数が全部で7種類しかないので、他の取引所と比べると少ないように感じます。個人的にはマイナーな通貨での取引も楽しみたいので物足りなさを感じてしまいます。取引手数料などが無料で取引ツールも使いやすいようにカスタマイズもでき便利なので、サブとして利用するには向いていると思います。

30代会社員
サラリーマン投資家には嬉しい手数料無料(仮想通貨歴:1~3年)

SBI VCトレードを利用して良いと感じている点は、「手数料の負担が少ない」ところです。取引手数料や入金手数料は全て無料ですし、出金もSBIグループの銀行を利用していれば「0円」で済むことが気に入っています。ほとんど利用者に手数料の負担がないので、自分みたいなお小遣い程度でトレードを行っているサラリーマン投資家には助かります。

一方でSBI VCトレードで取引が行える仮想通貨は少なく、全部で「7種類」ほどしかなく、他の取引所だと10種類以上取り扱っているので少ないと感じています。SBI VCトレードは、投資資金の少ないサラリーマン投資家にはおすすめです。なんと言っても「取引コストが抑えられる」ので、浮いた分を投資資金として回すことができます。

20代会社員
大手グループの信頼感で選らんだSBIVC(仮想通貨歴:3カ月~6カ月)

ハッキングなどのニュースを見たりしていたので仮想通貨に対して、セキュリティ面などで不安を持っていましたが、SBIVCトレードは運営会社が大手のSBIグループという事で、信頼感があるSBIVCトレードで仮想通貨取引を始めました。

SBIVCトレードでの取引中にトラブルがありカスタマーサービスに電話をしてみましたが、時間内にもかかわらず電話がつながらなかったことがありました。その日は大きく価格が変わらなかったので良かったのですが日によってはかなり困っていたと思います。大手ネット証券のSBIが運営しているという点で安心感があり、取引手数料がほとんどかからず、無駄な料金を払わなくていい点もおすすめの理由です。個人的には専用アプリがとても見やすく、操作性の良さも気に入っています。

40代自営業
セキュリティの高さが決め手(仮想通貨歴:5年以上)

暗号資産の取引の際に一番気にしているのがセキュリティの高さです。SBIVCトレードは、セキュリティが強固なものになっているので安心して取引することができます。コールドウォレットやマルチシグの採用といったセキュリティがかなりしっかりしています。そのためハッキングの心配がそれだけ減ることになりますので、こうしたセキュリティの高さがここを利用する一番の理由です。

取扱通貨は他社の取引所と比べると少ないですがサービス自体は優れていますので、十分にメインの取引所として利用することができます。それにセキュリティ体制もしっかりしているので長期にわたって利用できます。

60代以上自営業
セキュリティの高さが決め手(仮想通貨歴:6カ月~1年)

仮想通貨の取引で利益を上げても、出金時の手数料が高いところが多いので利益が少なくなります。SBI VCトレードの場合は住信SBIネット銀行を利用して出金すると、金額に関係なく手数料が0円で済むのでとてもお得です。自分はそのためにわざわざ住信SBIネット銀行の口座を開きました。

私はFX投資歴が長く、魅力の一つはレバレッジ取引でした。SBI VCトレードではレバレッジ取引ができないため、魅力が半減してしまいます。
取引手数料が無料だったり出金手数料が安いといったメリットはありますが、自分にとって魅力のあるレバレッジ取り引きができないので総合的評価は「普通」ですが、口座開設しておいても損はないと思います。

おすすめの記事
【墨汁速報】イーサリアム発明者Vitalik「ロプステン実装でThe Mergeは90%完了」ethCCで今後の移行について解説
仮想通貨ニュース
【墨汁速報】イーサリアム発明者Vitalik「ロプステン実装でThe Mergeは90%完了」ethCCで今後の移行について解説
イーサリアム発明者のヴィタリック氏によると、イーサリアムの超大型アップデート「The Merge(マージ)」はテストネットのロプステン(Ropsten)のマージにより90%が完了していると述べた。ロプステンにおけるマージは6月に完了しており、1~2ヶ月後にメインネットで本実装をする予定となっている。