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相場・価格

仮想通貨相場チャート情報

TradingViewによる市場の相場

相場・価格とは、仮想通貨の値動きに関することです。仮想通貨の相場はとても乱高下しています。ビットコインに関しては、2017年の1BTC当たりの価格は2015年に比べて24倍近くに膨れ上がっており、特に今年は価格が急上昇しています。ビットコインを大量に買って保管していた人はとても収益を得ている状態です。

対して、下がり幅も激しく、5月下旬にはビットコインの価格が35~21万の幅で動きました。では、なぜここまで仮想通貨は価格の乱高下が激しいのでしょうか。複数の要因がそこには絡んでいます。

一つにストップ高、ストップ安が存在しないことが挙げられます。株式市場では、一日当たりの価格変動の制限が決まっています。しかし、仮想通貨はそれがないために際限なく上下してしまうのです。

次に、取引参加者数が少ないということが挙げられます。近年増えてきたといっても、他の投資に比べるとけた違いに少ないのです。そのため、小さな要因でも乱高下してしまうことが多々あります。株式のように企業ではないので実績が加味されないので、単なる需給だけで価格が決定されてしまうのです。このような要因で価格が乱高下しがちになります。

仮想通貨を日常的に用いるために保有するのにはまだリスクが高いかもしれません。また、投資目的で保有する際にはとてもハイリスクハイリターンな資産となりそうです。どちらにしろ、これからの動向に十分注意しつつ保有することが求められます。

相場・価格の記事一覧
相場・価格に関する最新情報やコラムなどを掲載しています

【墨汁速報】イーサリアムの注目度が仮想通貨バブル時を超える 「Ethereum」...

イーサリアムの高騰により、Googleの「Ethereum」検索がバブル時を超えて過去最高を記録。この動きは2020年8月にもDeFiブームに起きており、ETH価格高騰の大きな指標の一つとなっている。

【墨汁速報】仮想通貨ファンドグレースケールのGDLC リップル(XRP)を全売却...

世界最大手仮想通貨ファンドのグレースケール(Grayscale)は、リップル社のSEC提訴を懸念してかグレースケールデジタルラージキャップファンド(GDLC)の運用するXRPをすべて売却したことを発表。XRP価格は22円を推移している。

【墨汁速報】ETH高騰理由は?イーサリアム7万円を超え2020年最高値を更新 イ...

イーサリアム価格は2020年最高値の7万円を記録。3月のコロナショック以来7倍以上の高騰となり、このイーサリアム価格は2018年3月から5月以来の水準となっており、2年と9ヶ月ぶりの価格となっている。

【墨汁速報】リップル2大マーケットメイカーXRPの流動性提供を停止 リップル社の...

リップル社のSEC提訴後、XRPの最大手トレーディングデスクのJump Tradingと仮想通貨ファンドGalaxy Digitalがマーケットメイキングの終了を発表。XRP価格は当初の報道から40%を超える下落となった。

【墨汁速報】SEC正式にリップル社を証券取引法違反で起訴 非登録証券のXRPを売...

SECはリップル社及びリップル社CEOのBradley Garlinghous氏と創設者であるChristian Larsen氏を証券登録していないXRPを13億ドル販売したとし、日本時間23日付けで正式に起訴を行った。

【墨汁速報】ビットコイン245万円へ高騰 2017年バブルの円建て最高値を超える...

ビットコイン価格は245万円を超え、2017年12月のバブル時最高値231万円を更新した。円高の影響ですでにドル建てでは市場最高値を11月末に更新しており、日本は遅れてビットコイン市場最高値を更新したことになる。

【墨汁速報】CMEイーサリアム先物を2021年2月8日に上場発表 ビットコイン先...

米最大手デリバティブ取引所のCMEは、2021年2月8日にイーサリアム先物の上場を発表。CMEは2017年12月にビットコイン先物をローンチしており、仮想通貨デリバティブとしては3年ぶり2例目となる。

【墨汁速報】S&P DJIインデックス 仮想通貨版S&P500指...

S&P500で有名なS&Pダウジョーンズインデックスは、ビットコインなどの仮想通貨版のインデックスを2021年にローンチを予定しているという。想通貨データプロバイダのLukkaを活用し、仮想通貨指数を構築する。

【墨汁速報】イーサリアム2.0遂に正式開始 約580億円分のETHがステーキング...

イーサリアム2.0のBeacon Chainがジェネシスを迎え、2020年12月1日21時に正式にネットワークを開始した。イーサリアム2.0の元の構想は、5年前のイーサリアムネットワークの開始前からあり、実に6年の歳月を経てリサーチと開発が行われてきた。

【墨汁速報】ビットコイン約3年ぶりに200万円回復 コロナショック以来5倍に高騰...

ビットコイン(BTC)価格が200万円に高騰し、コロナショックでの暴落以来約5倍の急伸となった。ビットコイン価格が200万円を記録したのは2017年の仮想通貨バブル以来であり、約3年ぶりとなる。

【墨汁速報】4368億円のビットコインやイーサリアムを押収 中国警察がポンジスキ...

中国警察によると4368億円のビットコインをポンジスキームで有名なプラストークン(PlusToken)から押収したと発表。プラストークンでは多くのビットコインとイーサリアムが引き出せない被害を受け、関係者により持ち逃げされていた。

【墨汁速報】VanEckの新たな現物裏付けビットコインETN ドイツ取引所に上場...

ビットコインETFで話題となった金鉱株で有名なVanEckは、ドイツ取引所でビットコインETN(指数連動証券)をローンチ。XetraでVanEck Vecotors ビットコインETN($VBTC)として取引が可能となる。

【墨汁速報】米最大手コインベース ビットコインなどの信用取引サービス終了へ

米仮想通貨取引所最大手のコインベース(Coinbase)は、現在提供しているビットコインなどの仮想通貨信用(マージン)取引サービスを日本時間11月26日午前2時に終了すると発表した。12月にサービス自体を完全に終了する予定。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 12月1日21時に開始確定 335億円に相当する...

イーサリアム2.0のステーキングが524,288ETHに到達し、Beacon Chainの起動が2020年12月1日に確定となった。このステーキング数は日本円にして約335億円にものぼるイーサリアムがロックされたことになる。

【墨汁速報】イーサリアム(ETH)6万円へ高騰しコロナショックから500%の急伸...

イーサリアム価格は6万円を突破し大幅な高騰を記録。この価格は2020年3月のコロナショックによる暴落から、500%の高騰となる。2020年2月に32000円前後を推移していたにもかかわらず、コロナショックにより1万円へ下落していた。

【墨汁速報】イーサリアムステーキング約127億円を突破 わずか2日で2倍に

イーサリアム2.0のステーキングは22日、22万ETHを突破。これはイーサリアム2.0のBeacon Chainを起動するための約43%となり、日本円にして約127億円となる。Beacon Chain開始は2021年1月になる可能性が高い。

【墨汁速報】イーサリアム2.0ステーキング10%約26億円に到達 年内にローンチ...

イーサリアム2.0のステーキングされたETH数が52,000ETH約25.7億円を突破した。このステーキングされたETH数は、イーサリアム2.0フェイズ0Beacon Chainの起動を行うための閾値である10%に値する。

【墨汁速報】ビットコイン高騰原因か シルクロードの1000億円超えBTCを米司法...

米国司法省はシルクロードに関連する10億ドル日本円にして1040億円にのぼるビットコインを押収したという。ビットコインは5日に2017年バブル以来の150万円を記録、この発表で150万円後半を推移している。

【墨汁速報】イーサリアム2.0遂にステーキング開始!ETH2起動は最短で年内12...

イーサリアム大望のイーサリアム2.0デポジットコントラクトがメインネット上にデプロイされた。Beacon Chainの最短開始日は日本時間2020年12月1日21時となっており、起動条件となる最低ETHデポジット数に達する必要がある。

【墨汁速報】ビットコイン金融ビジネス化加速 2例目の仮想通貨銀行承認

米ワイオミング州はアバンティ(Avanti)銀行にビットコインなどの仮想通貨取扱いを可能とする特別目的委託銀行機関(SPDI)を認可した。今年9月に認可されたクラーケン・フィナンシャルに続いて2例目となる。

【墨汁速報】ビットコイン(BTC)2.5%下落、元中国最大手OKExが全ての仮想...

元中国三大取引所のOKExは、仮想通貨取引所が取り扱う仮想通貨を引出す"秘密鍵"の一つの管理者が公安当局により取り調べを受け、連絡が取れない状態であると発表。OKExの利用規約から全ての仮想通貨(暗号資産)引出しを停止すると発表した。

【墨汁速報】グレースケール 仮想通貨ファンドの”イーサリアムトラスト...

米仮想通貨ファンドグレースケールの「イーサリアムトラスト」がビットコイントラストに続きSECの報告会社に登録された。同社は2020年8月、SEC報告会社として登録するためのForm10をSECに提出していた。

【墨汁速報】イーサリアム上のドル”USDT” テザー社に...

仮想通貨取引所ビットフィネックス(Bitfinex)の運営企業テザー(Tether)社が発行するステーブルコイン「USDT」に関して、送受信が行われないように凍結するブラックリストへのアドレス追加件数が100件を超えた。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 “Zinken”で再度ロ...

イーサリアム2.0リサーチャーによると、29日に行われたETH2のローンチテスト専用のテストネットSpadinaでの結果からZinkenという新たなテストネットで再度ジェネシスからテストを行うと発表。
イーサリアムDeFiで1日で億り人? Uniswapの$UNI配布で何が起きたのか

イーサリアムDeFiで1日で億り人? Uniswapの$UNI配布で何が起きたの...

イーサリアムのDeFiは前回のコラムからさらに白熱しており、その影響でイーサリアム手数料は高騰しています。本稿ではUniswapの$UNI祭りで大幅なイーサリアム手数料高騰となった今回の件について解説を行います。

【墨汁速報】イーサリアムETFの準備か?米グレースケール イーサリアムトラストの...

イーサリアムトラスト($ETHE)を運用するグレースケールは、8月6日付けで米国証券取引委員会の報告会社への登録となるForm 10を申請したと発表。同ファンドは2019年11月にビットコイントラストの申請を済ませており、SECの報告会社となっていた。

【墨汁速報】”イーサリアム”の検索数が中国と米国で急上昇...

イーサリアムは5周年を迎え36,500円に高騰、その結果Google上でのイーサリアム検索数は過去3年で比較して最高値を記録している。Googleによると、「イーサリアム」の世界中での検索結果がこの2年で最高値に上昇している。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 2020年11月ローンチを予定と見積もり 最新ロ...

イーサリアム2.0マルチテストネットのデベロッパーによると、全てがうまく行けばイーサリアム2.0フェイズ0のローンチは2020年11月になると見られるという。イーサリアム2.0は6月現在、v0.12.1を公開しており、最終実装候補となっている。

【墨汁速報】現物決済イーサリアム先物をErisXがローンチ米CFTC規制下で初

ErisXはイーサリアム先物をCFTC(米商品先物取引委員会)の規制下で2020年5月11日ローンチ。ErisXは、Bakktと同様に現物決済されるビットコイン先物を提供しており、CFTC規制下でのイーサリアム先物は世界で初となる。

【墨汁速報】半減期!ビットコイン新規発行数が半減 BTCマイナーへの影響は?

ビットコイン(BTC)の半減期はブロック高630000となり、2020年5月12日日本時間午前4:23となった。次回の半減期は21万ブロック後の840000ブロックとなり、2024年5月頃を予定している。

【墨汁速報】ビットコイン13%高騰 米FRB コロナショックによる無制限量的緩和...

米中央銀行であるFRBは、新型コロナウィルス(COVID-19)によるリセッション懸念により、無制限量的緩和政策を発表。この発表でビットコインは約9%の高騰を記録した。日本円で約110兆円にも及ぶドルが新たに市場に投入されることになる。

【墨汁速報】ゴールドがビットコインを打ち負かす コロナショック S&P5...

週末開け、米市場のオープン後NYダウは約7.3%の下落を記録。CMEの提供するビットコイン先物も9日月曜にオープンし、12.61%もの下落を記録。2月末から続くコロナショックの第二波となった。相場の動きを紹介する。
金融市場が半壊の一撃!株もコモデティもビットコイン(BTC)も急落!

金融市場が半壊の一撃!株もコモデティもビットコイン(BTC)も急落!

新型コロナウィルスの影響を大きく受ける世界の金融市場。ダウ平均やNASDAQ、日経平均は軒並み下落しています。急落に見舞われるビットコインをはじめとする暗号通貨市場に関して、これからどのような動きをみせるのか、ひろぴー氏の分析を紹介します。
急落したビットコイン(BTC)の分析、気になる今後の値動きは?

急落したビットコイン(BTC)の分析、気になる今後の値動きは?

日本時間の2月20日午前6時ごろに急落したビットコイン(BTC)。ビットメックス(BitMEX)から2.5万枚を超えるBTCの売りが入ったとのうわさもあります。当時のチャートの振り返りと、今後の値動きをみていきます。
パーフェクトオーダー発生!ビットコイン(BTC)相場分析

パーフェクトオーダー発生!ビットコイン(BTC)相場分析

2020年が始まってから価格を順調に上昇させてきたビットコイン(BTC)。時価総額も2019年8月以来の30兆円台に到達しました。パーフェクトオーダーが発生したビットコインの相場に関してボリ平氏の分析を紹介します。
イーサリアム(ETH)10日間足らずで50%上昇!視界良好、ターゲットは4万円に!

イーサリアム(ETH)10日間足らずで50%上昇!視界良好、ターゲットは4万円に...

1万ドルまで回復したビットコイン(BTC)。2月13日にはイーサリアム(ETH)が3万円に到達し、1週間50%のアップと非常に強いトレンドをみせています。そんなビットコインとイーサリアムの相場についてひろぴー氏の戦略を紹介します。
ビットコイン(BTC)価格1万ドル!三役好転の買いシグナル

ビットコイン(BTC)価格1万ドル!三役好転の買いシグナル

2019年10月ぶりにビットコイン(BTC)が1万ドルまで回復しました。そこで、今後のビットコインがどのように動いていくのかボリ平氏に一目均衡表を用いて考察していただきました。今後のトレードの参考にしてみてください。
市場全体堅調もビットコイン(BTC)ドミナンス低下傾向、アルトコインに資金流入か?

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1月に100万円を越えてからその価格をキープしているビットコイン(BTC)。アルトコインも価格が上昇し始め、先週と比較するとその上昇率はどうやらアルトコインの方に分がありそうです。そんな最近の相場に関するひろぴー氏の分析を紹介します。
ビットコイン(BTC)は上昇へ、新型コロナウイルスから始まったリスクオフ相場

ビットコイン(BTC)は上昇へ、新型コロナウイルスから始まったリスクオフ相場

世界では新型コロナウイルスの感染者拡大や再度アメリカとイランの緊張高まる動きがあるなか、ビットコイン(BTC)には追い風のファンダメンタルズが続くと判断するひろぴー氏の今週の相場分析と戦略を紹介します。
上昇トレンド転換に期待、2020年1月ビットコイン(BTC)相場分析

上昇トレンド転換に期待、2020年1月ビットコイン(BTC)相場分析

2020年のビットコイン(BTC)相場は期待できるのか?トリプルボトムを形成し、1月19日には一時100万円を突破したビットコイン。その後、91万円付近まで下落し、これからどう動くのでしょうか?ボリ平氏の分析を紹介します。
ビットコイン(BTC)はフィボナッチのリズムで動く!?重要ライン上値までは上昇

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1月の第二週に一時90万円を突破したビットコインは、その後85万円を割りそして1月16日時点で95万円を超えてきています。このまま仮想通貨市場は強気相場へと変わるのでしょうか。今週のひろぴー氏の戦略を紹介します。
ビットコイン(BTC)トリプルボトム完成で買いサイン点灯か?

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ビットコイン(BTC)は2020年1月3日に3回目の底をつける動きがあり「トリプルボトム」を形成。1月7日時点でネックラインを越える強い上昇を見せています。ボリ平氏によるビットコインのトレード戦略を紹介します。
ソレイマニ司令官殺害から勃発、世界の市場はオールバブルへ!?ビットコイン(BTC)は?

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アメリカによるソレイマニ司令官らの殺害により、高まる地政学リスク。世界的に株高も続き、ゴールドと債券、ビットコイン(BTC)価格も上昇しています。そんなビットコインの今後についてひろぴー氏の戦略を紹介します。
ついに90%を超えたビットコイン(BTC)買い!好材料先回りの買いなのか?果たして……

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ついにビットフィネックス(Bitfinex)のビットコイン(BTC)売買ポジション比率で買いが90%を超えました。12月末にはまた大きく下落する可能性があるのか?ひろぴー氏の今週の分析とトレード戦略を紹介します。
ビットコイン(BTC)相場反発?勢いが増すのはどのタイミングか?

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長らく下落トレンドが続いているビットコイン(BTC)相場ですが、反転の兆しが見えかけています。そろそろ強気相場が戻ってくるのでしょうか?そこで、覚えておきたいチャートパターンと最近の事例を紹介します。
ビットコイン(BTC)はありえないポジションの偏り具合、70万円に迫る展開か?

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2019年12月の第二週から引き続き、ビットコイン(BTC)のポジションは偏りすぎています。引き続きビットコイン相場は下方向に動くと見るひろぴー氏の今週のビットコイン相場分析とトレード戦略を紹介します。
2019年前半上昇、後半下落のビットコイン(BTC)相場分析

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2019年のビットコイン(BTC)の動きは、前半に上昇したものの後半に入りそこから下落しています。年末に向けてビットコインはどのような値動きをみせるのでしょうか?そしてターニングポイントとなる価格とは?
ビットコイン(BTC)はまだ下がる?買い比率は86%越え!

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ビットコイン(BTC)は買いに偏りすぎ?ビットフィネックス(Bitfinex)取引所の売買比率は、86%を超えを記録しました。ここ1カ月は下落基調が続くビットコインについて、ひろぴー氏の今週のトレード戦略を紹介します。
12月相場スタート!ビットコイン(BTC)相場は上がるのか?

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2019年8月以降、ビットコイン(BTC)ロンガーにとっては厳しい相場が続いています。11月末から12月にかけて反発する動きをみせるなか、今後ビットコインはどう動いていくのかボリ平氏の考察を紹介します。
ビットコイン(BTC)急騰あるも戻り優勢、買いに偏りすぎ

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12月4日の夜に一時急騰したビットコイン(BTC)。その後また価格を戻す展開になりました。年末にバブル相場なるという見方があったもの、その通りにはなっていません。ひろぴー氏のビットコイン相場分析と戦略を紹介します。

仮想通貨相場チャート情報

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