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墨汁うまい(トレーダー)

墨汁うまい(トレーダー)
仮想通貨の現役トレーダー、ライター、マイナー。ツイッターではイーサリアムやビットコインの投資家向けに正確で早い情報を提供しているほか、ブロックチェーン技術やファンダメンタル、テクニカルを解説する、オンラインサロンを運営している。イーサリアム・ジャパン管理者
ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨に投資したい人のための総合情報サイト。 現役トレーダーによるビットコイン取引の手法もブログで公開。各取引所の特徴・最新ニュースなど、ビットコインがはじめての方にも分かりやすい最新情報を提供。

墨汁うまい(トレーダー)の記事一覧
墨汁うまい(トレーダー)の仮想通貨に関するコラムを掲載しています。

【墨汁速報】米SEC ValkyrieビットコインETF許可 22日よりNasd...

ProShares同様にビットコインETFを申請していたValkyrieはSECによりローンチ許可を得て、22日金曜日にNasdaqに上場するという。VanEckビットコインETFは23日以降が予定となっているため、Valkyrieが2例目となると見られる。

【墨汁速報】米SEC VanEckビットコインETF(XBTF)を2例目として承...

米国証券取引委員会(SEC)はVanEckが申請していたビットコイン先物ETFをProSharesに続いて2例目として承認と発表。VanEckは2018年からビットコインETFを申請しており、米政府閉鎖などに伴い申請取下げを2回していた。

【墨汁速報】米国初のビットコインETF 19日よりニューヨーク証券取引所で取引開...

SECにより初めて承認されたビットコインETFのProShares Bitcoin Strategy ETF(ティッカー:BITO)はニューヨークタイムズによると現地時間19日朝にニューヨーク証券取引所(NYSE)で取引が開始されるという。

【墨汁速報】米SEC ビットコイン先物ETFを承認しビットコイン価格は市場最高値...

SEC(米証券取引委員会)は米国初となるProSharesのビットコインETFを承認し、ProSharesは週明けからビットコイン先物ETFの取引を開始する。SECのビットコインETF承認は15日にBloombergの報道でリークされていた。

【墨汁速報】「SECはビットコイン先物ETFを許可する用意ができている」Bloo...

Bloombergの報道によると、SECは米国初のビットコインETFの許可をする準備ができていると報道。ビットコインETFは米国ではまだ1例も承認されておらず、ビットコイン先物ETFであれば承認される可能性があるとリークされていた。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 “The Merge” ...

イーサリアムは次に控える大型アップデート”The Merge”の初となるテストネット"Pithos"をローンチ。ETH1とETH2を統合し、32ETHをステーキング(預入)するバリデータがイーサリアムのコンセンサスを保つことになる。

【墨汁速報】コインベース 6000アカウントへの不正アクセスと仮想通貨流出を通知...

米最大手仮想通貨取引所のコインベース(Coinbase)は、2021年3月から5月にかけてコインベースユーザーアカウントへの不正アクセスがあったことを発表。被害ユーザーは最低でも6000人にのぼるという。
イーサリアムをさらに拡張するL2とは?ArbitrumなどのRollupが有力な理由

イーサリアムをさらに拡張するL2とは?ArbitrumなどのRollupが有力な...

イーサリアム(Ethereum)は年末から来年初旬にかけてイーサリアム2.0への完全移行となる「The Merge」を控えています。そこで今回は、イーサリアム2.0のさらに先のイーサリアムを拡張するL2(レイヤー2)について詳しく解説します。

【墨汁速報】OpenSeaの送金バグで42個のNFTが失われる 被害額は1100...

NFTマーケットプレイスのオープン・シー(OpenSea)のバグにより、42個のNFTとENS(イーサリアムネームサービス)が失われて。現在はOpenSeaはこのバグを修正済みだという。被害総額は1,100万円以上にものぼるという。

【墨汁速報】DYDX給付金が1ユーザー最大1500万円を記録 DYDXの引出し(...

イーサリアム上の分散仮想通貨取引所dYdXのガバナンストークンDYDXのロックアップ期間が終了した。このロック終了に伴い対象ユーザーはDYDXをClaim(発行)することができるようになり、最大で1ユーザー1500万円の給付金となった。

【墨汁速報】DeFi規制か?米SEC イーサリアム最大手分散取引所Uniswap...

WSJへのリークによると、イーサリアムDeFiの最大手分散取引所"Uniswap"の開発チームUniswap Labsが調査を受けているという。Uniswapは規制懸念から7月に特定DeFiトークンの取引を公式からアクセス制限をしていた。
イーサリアムのEIP-1559のETHバーン数と今後、イーサリアムは更に高騰する?

イーサリアムのEIP-1559のETHバーン数と今後、イーサリアムは更に高騰する...

イーサリアム(Ethereum)は8月5日に待望のロンドンハードフォークを実装し、手数料モデルを変更する「EIP-1559」が導入されました。本稿ではEIP-1559の価格への影響と今後について詳しく解説を行います。

【墨汁速報】イーサリアムウォレット”メタマスク”のアクティブユーザー10万人超え...

イーサリアム(Ethereum)のコントラクトを使用するためのメタマスク(Metamask)は、7月のアクティブユーザーが10万人を突破したことを発表。背景にはNFTや継続したDeFiの需要などがあると考えられる。

【墨汁速報】イーサリアム2度目のチェーン分裂(フォーク) クライアントのアップデ...

イーサリアムは27日にクライアントの”Geth”を最新版にアップデートしていないユーザーによってチェーンの分裂(フォーク)が発生。このイーサリアムチェーン分裂は2020年11月にも同様の理由で起きており、2回目となる。

【墨汁速報】イーサリアム2.0テストネット 初のハードフォーク”アルタイル(Al...

イーサリアム2.0のBeacon Chainの大型アップデート”アルタイル(Altair)”がテストネットに実装された。このアルタイルはイーサリアム2.0の初のハードフォークとなり、HF1という仮名として知られている。

【墨汁速報】仮想通貨取引所Liquidハッキングによる不正流出 被害額推定100...

仮想通貨取引所のLiqiudはホットウォレットからビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)、ERC20トークンやリップルなどがハッカーにより盗まれたと発表。現在は原因を調査中として入出金を停止している。

【墨汁速報】イーサリアムウォレット”Metamask” EIP-1559の完全対...

イーサリアムのコントラクトを使用するためのウォレット”メタマスク(Metamask)”は、2021年9月19日付けで全ユーザーのEIP-1559の対応を開始。メタマスクユーザーはEIP-1559のPriority Feeの設定を自由にできることになる。

【墨汁速報】DeFi市場最大の675億円の被害 中国系Poly Networkが...

イーサリアムやBSC、Polygonなどに展開する中国系クロスチェーンプロトコルの”Poly Network”はハッカーによって攻撃され、DeFi市場最大の被害額となる約675億円相当のETHやUSDT、DeFiトークンが盗まれた。

【墨汁速報】イーサリアムDeFi 「dYdX」ガバナンストークンDYDXをローン...

イーサリアムDeFiのデリバティブ取引所dYdXは、ガバナンストークンとなる"DYDX"をローンチ。過去にdYdXを利用したことがあるユーザーに対して初期割当を行い、俗に言うDeFiの”給付金”が対象者に付与される。
【イーサリアム6周年】この1年でどこまでイーサリアムエコシステムは変わったのか?

【イーサリアム6周年】この1年でどこまでイーサリアムエコシステムは変わったのか?...

2021年7月31日に6周年を迎えたイーサリアム(Ethereum)。ここ1年で価格をはじめその利用も大きく変動したイーサリアムのエコシステムの変化についてみていきます。あわせてイーサリアムの今後も紹介します。

【墨汁速報】Uniswap公式UIの取引制限を追加 SynthetixやOpyn...

イーサリアム上で最大手の非中央集権取引所Uniswapは、規制懸念からUniswap公式UIからの米株デリバティブトークンや、ショートトークンなどの取引を制限する実装を発表。

【墨汁速報】イーサリアムPoS移行のETH1とETH2のマージがEIP-3675...

イーサリアムのマイニングを廃止し、完全にPoS(Proof of Stake)に移行するETH1とETH2のマージ(統合)がEIP-3675として提案された。イーサリアムのPoS完全移行は今年末から来年の初旬にかけて予定されている。

【墨汁速報】イーサリアムロンドンアップデート正式に8月実装を発表

イーサリアムは手数料モデルを変更するEIP-1559を含む大型アップデート「ロンドン(London)」ハードフォークの実装予定を正式に発表した。今回のアップデートに関しての影響について墨汁うまい氏が解説。
ビットコイン(BTC)への今後の影響は?中国政府のマイニング取締と今までの歴史

ビットコイン(BTC)への今後の影響は?中国政府のマイニング取締と今までの歴史

中国政府がビットコインやイーサリアムマイニングの本格的な取締に乗り出しました。これらの影響をビットコインネットワークは受けており、価格にも反映されている状態です。中国に動きによるビットコインへの影響を考察します。

【墨汁速報】3.8万ETHの引出し鍵紛失 イーサリアムステーキングプールStak...

イーサリアム(ETH)のステーキングプールであるStakeHoundが、イーサリアム2.0でステーキングしている時価84億円相当の38178ETHを将来的に引き出す秘密鍵の一部を保管委託先が紛失したと発表した。詳細を紹介します。
イーサリアム(ETH)の今度はどうなる?マイニングの終了とPoSへの完全移行

イーサリアム(ETH)の今度はどうなる?マイニングの終了とPoSへの完全移行

イーサリアム(Ethereum)は、マイニングを不要とするPoS(プルーフ・オブ・ステーク)への完全移行を行う準備を進めています。そこで、今後イーサリアムがどうなっていくのか、墨汁うまい氏に解説していただきました。
イーサリアムベルリンのETHへの影響は? 同期できないバグの原因

イーサリアムベルリンのETHへの影響は? 同期できないバグの原因

イーサリアム(ETH)が2021年初の大型アップデート「ベルリンハードフォーク」を実装。マイナーアップデートだった今回のベルリンアップデートのトラブルとETHにどのような影響があるのかについて解説します。

【墨汁速報】イーサリアム2.0 Prysm一時ブロック提案できないトラブル 影響...

イーサリアム2.0のクライアント”プリズム(Prysm)”によると、Epoch32302から約2時間の間ブロックを提案することができなくなった事象を確認したという。現在は正常にブロックをBeacon Chainのスロットに提案できている。

【墨汁速報】米コインベース イーサリアム2.0のステーキングサービスを開始

米仮想通貨取引所最大手コインベース(Coinbase)は、イーサリアム2.0のステーキングサービス開始を発表した。遂に最大手仮想通貨取引所でもイーサリアム2.0に参加し、報酬を受取ることが可能となった。

【墨汁速報】ゴールドマン・サックス 約28億円以上投資可能な富裕層へビットコイン...

ゴールドマン・サックスはビットコインをはじめとする仮想通貨への投資を第二四半期から富裕層へ提供を開始するという。ゴールドマン・サックスはモルガン・スタンレーに続く形となり、ビットコインや仮想通貨を新たな”資産クラス”として見ている。

【墨汁速報】米CME 個人投資家向けの”マイクロビットコイン先物”を5月3日にロ...

米デリバティブ最大手取引所のCMEは、個人投資家向けの「マイクロビットコイン先物」を5月3日にローンチすると発表。マイクロビットコイン先物のローンチにより、CMEが取り扱う仮想通貨デリバティブは4種類となる。

【墨汁速報】 VISA イーサリアム上のドル“USDC”を利用した決済の社会実験...

クレジットカード世界最大手のVISA Incは自社の支払いネットワークにおいて、イーサリアム上のドル「USDC」を決済に使用することができる社会実験を開始したと発表。USDCはステーブルコインと呼ばれるイーサリアム上でドルと1:1に発行されるトークン。

【墨汁速報】米コインベース 過去にビットコインなどの仮装売買を行ったとしCFTC...

米商品先物取引委員会によると、米最大手仮想通貨取引所コインベースは2015年~2018年にかけてビットコインなどの出来高を多く見せたりする仮装売買などの虚偽の情報や誤解させる情報をユーザーに与えたとし、CFTCに約7億円の罰金を支払う。

【墨汁速報】モルガン・スタンレー ビットコイン投資を富裕層へ提供するとリーク

最大手投資銀行の一つモルガン・スタンレーは、富裕層クライアントへビットコイン投資を行うことができるビットコインファンドへのアクセスを提供するという。モルガン・スタンレーは米投資銀行として初となる富裕層へのBTCの投資を提供することになる。

【墨汁速報】イーサリアムマイニングを終了しPoS移行のETH2統合に開発者同意

イーサリアム2.0リサーチャーは、既存のDeFiなどに使用されているイーサリアムレガシーチェーン(ETH1)と、ステーキングでバリデータが参加しているイーサリアム2.0(ETH2)の統合をコミュニティが望んでいるために行おうと提案。

【墨汁速報】最大手仮想通貨ファンドGrayscale ビットコインETF上場を画...

世界最大手の仮想通貨ファンドグレースケール(Grayscale)は、ETF関連の求人募集を開始。同社はビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨ファンドを運用しており、AUM(運用資産額)は421億ドルにも上る。

【墨汁速報】JPモルガン 仮想通貨関連企業の株バスケット取引をSECへ提出で明か...

JPモルガンはSEC(米国証券取引委員会)に提出した近状報告書でビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨への投資または事業を行っている企業のバスケット商品「JPモルガン仮想通貨関連企業バスケット」の詳細を明かした。

【墨汁速報】イーサリアム開発者会議にてEIP-1559のロンドン実装が決定 上海...

イーサリアムコアデベロッパーは手数料モデル変更”EIP-1559”の実装をロンドンハードフォークで実装することに合意。ロンドンハードフォークはベルリンハードフォークの次に行われる大型アップデートであり、2021年7月に実装を目指す。

【墨汁速報】ビットコインカストディアンBitGo ニューヨークで信託会社設立の認...

イーサリアム上のビットコイン"WBTC"のカストディアンとして知られるBitGoは、ニューヨーク州での金融規制当局であるNYDFS(ニューヨーク州金融サービス局)よりBitGoニューヨーク信託会社LLCの設立を認可された。
イーサリアム2.0初のハードフォーク「HF1」とは?利点と目的

イーサリアム2.0初のハードフォーク「HF1」とは?利点と目的

2020年12月にローンチしたイーサリアム2.0ではすでに300万ETHがステーキングされています。今回はイーサリアム発明者のヴィタリック氏によって提案されたBeacon Chainの初となる大型アップデート「HF1」について解説します。

【墨汁速報】イーサリアムステーキング10万アカウント突破 イーサリアムの今後に貢...

イーサリアムのステーキング数は320万ETHを超え、イーサリアム2.0上でアクティベートされたバリデータ数が10万を超えた。バリデータ数の増加は今後のイーサリアム2.0の次の開発となる”フェイズ1”のセキュリティを確保する重要な指標となる。

【墨汁速報】イーサリアム重要アップデートEIP-1559会議開催 マイナーやAS...

イーサリアムの手数料モデルを変更し、ETH価格の高騰と手数料緩和が期待できるEIP-1559のコミュニティ会議が26日に行われた。今回のコミュニティ会議ではイーサリアムマイニングプールやマイニング行うハードウェア”ASIC”の開発企業のCTOなどが参加しお互いの意見を共有した。

【墨汁速報】Mt.GOX9000億円相当のビットコイン返金投票開始を東京地裁が決...

東京地裁はマウントゴックス管財人が保有する9000億円相当のビットコイン(約14.1万BTC) を債権者に返金する民事再生案を受理。早ければ2021年末にマウントゴックス債権者へのビットコイン返還が決定するとみられる。

【墨汁速報】ビットコイン反発上昇 テザー社とBitfinex NY州の訴訟和解報...

仮想通貨上のドルを発行するテザー社と仮想通貨取引所のBitfinexは、2年以上に及ぶニューヨーク州検事当局の訴訟問題の和解が成立した。ビットコインはこの報道を受け、下落が止まり約40万円の回復となっている。

【墨汁速報】米Kraken一時イーサリアムが7万円代へ暴落し-60% なにがあっ...

イーサリアム価格は米仮想通貨取引所Krakenで一時700ドル(73000円)へ約60%の急落。市場平均価格を大幅に上回る記録的暴落となり、10分後には1700ドルまで回復した。この暴落の背景にはDeFiが引き金となったと見られる。

【墨汁速報】イーサリアム手数料モデル変更EIP-1559 7月にロンドンハード...

イーサリアムデベロッパーによると、ビットコインから採用した手数料のオークションモデルを変更する大型アップデートEIP-1559が実装される可能性が高いという。EIP-1559はイーサリアム価格に大きな影響を与えることになり注目されている。

【墨汁速報】米最古の銀行BNYメロンがビットコインカストディサービス参入 機関投...

米国最古の銀行BNYメロン(バンク・オブ・ニューヨーク・メロン)は、ビットコインを始めとする仮想通貨(暗号資産)のカストディ(保管)サービスへ参入。ビットコインなどの保管や送金をBNYメロンのクライアントに提供するという。

【墨汁速報】米テスラ 年次報告で1578億円分のビットコイン投資 BTC市場最高...

ビットコイン(BTC)を支持するイーロン・マスク率いる米テスラは、SECへ提出した年次報告書内で15億ドルに相当するビットコインへの投資を公表。ビットコイン価格は市場最高値を再度更新し、460万円を記録した。

【墨汁速報】CMEイーサリアム先物ついに開始へ 30分で2.5億円と順調な滑り出...

米CMEは日本時間8日午前8時、イーサリアム先物の取扱開始した。CMEが仮想通貨の先物を取り扱うのは2017年12月のビットコイン先物以来であり、2例目となる。30分で2.5億円と順調な滑り出しをみせている。
イーサリアムは今後20万円へ高騰するのか?エコシステムから見る2017年との違い

イーサリアムは今後20万円へ高騰するのか?エコシステムから見る2017年との違い...

2020年のコロナショックからドル建てで17倍にも高騰したイーサリアム(ETH)。その価格は20万円にまで到達するのでしょうか?DeFiやステーキングなどそのエコシステムから、イーサリアムの今後について考えます。

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