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長瀬雄壱

長瀬雄壱
フリージャーナリスト、大手マスコミのOB記者。在職中は社会部、科学部、外信部で記者活動を行なう。特に外信部では、10年余り海外特派員(3カ国)を務め、国際関係、政治、経済、社会、戦争取材など、あらゆる分野で記者活動を続けた。翻訳業務経歴は約50年あり、今でも海外ニュースを深くモニターしている。
ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨に投資したい人のための総合情報サイト。 現役トレーダーによるビットコイン取引の手法もブログで公開。各取引所の特徴・最新ニュースなど、ビットコインがはじめての方にも分かりやすい最新情報を提供。

長瀬雄壱の記事一覧
長瀬雄壱の仮想通貨に関するコラムを掲載しています。

仮想通貨業界と金融機関は切っても切れない関係なのになぜ不仲?

仮想通貨業界と金融機関は切っても切れない関係なのになぜ不仲?

仮想通貨業界と金融機関は切り離すことのできない関係のように見える一方で、両者の間の調整がなかなか進んでいません。世界の有力な銀行の仮想通貨業界に対するレッテル張りや批判、中央銀行の動きなどを紹介します。
ビットコイン(BTC)取引量が増加する発展途上国の現状をどう見るのか?

ビットコイン(BTC)取引量が増加する発展途上国の現状をどう見るのか?

ここ1~2年の間に発展途上国の新興市場で、ビットコイン(BTC)の取引量が急増しているという調査結果が発表されました。投機以上の目的があるとされているそれらの国におけるビットコインの状況を紹介します。
2019年注目の仮想通貨・ブロックチェーン業界の有望な9つのスタートアップ

2019年注目の仮想通貨・ブロックチェーン業界の有望な9つのスタートアップ

2019年の仮想通貨とブロックチェーン業界で期待されているスタートアップがあります。ビットコイン(BTC)を獲得し共有できるプロジェクトやブロックチェーンを利用したフリーランサー向けのプラットフォームなどを紹介。
EUにブロックチェーン技術の採用加速目指す100団体以上参加の国際協会誕生

EUにブロックチェーン技術の採用加速目指す100団体以上参加の国際協会誕生

欧州連合(EU)がInternational Association of Trusted Blockchain Applications(INATBA)の設立を発表しました。リップルなど100以上の企業が参加する同協会について紹介します。
リップル(Ripple)のxRapidが国際送金システムとして称賛される

リップル(Ripple)のxRapidが国際送金システムとして称賛される

リップル(Ripple)のプロダクトである「xRapid」が有望な国際決済システムとして、世界銀行から称賛されています。SWIFTなど国際決済の業界では、競争が激しくなっていますが、Rippleは今後どうなっていくのでしょうか?
仮想通貨の開発を進めるFacebook(フェイスブック)が大規模な資金調達を予定

仮想通貨の開発を進めるFacebook(フェイスブック)が大規模な資金調達を予定...

かねてより流れていたFacebookの仮想通貨発行について、10億ドル(約1,100億円)にもなる資金調達を行うとのことです。資金を集めようとする目的とは?そして、Facebookの参入は業界にどんな影響をもたらすのでしょうか。
仮想通貨取引所コインベースがJPモルガンを抜く人気の就職先に

仮想通貨取引所コインベースがJPモルガンを抜く人気の就職先に

ビジネスに特化したSNSのリンクトイン(LinkedIn)がこのほど発表した2019年トップ50雇用主ランキングで、米最大手仮想通貨取引所コインベース(Coinbase)がJPモルガンやTwitterより上位だったことが分かった。
仮想通貨市場との付き合い回避する金融機関、これまでに巨額の罰金の支払い

仮想通貨市場との付き合い回避する金融機関、これまでに巨額の罰金の支払い

ビットコイン(BTC)を「犯罪者向けのマネー」とのレッテルを貼っていた米国の大手銀行。その一方で、世界の金融機関は、金融危機以降さまざまなダーティーマネーを取り扱ったことで、(約26兆円という膨大な額の罰金を支払っていた。
独自の仮想通貨の開発を進めるSNS最大手FacebookとVKの動き

独自の仮想通貨の開発を進めるSNS最大手FacebookとVKの動きとは

ソーシャルメディア企業が独自の仮想通貨の発行へ動いています。2018年12月に報道があり、2019年上半期にも仮想通貨の発行が噂されているFacebookとロシアの人気SNSのVKの取り組みを紹介します。
なぜビットコイン(BTC)急騰?謎のバイヤーによる大量注文の影

なぜビットコイン(BTC)急騰?謎のバイヤーによる大量注文の影

4月に入ってすぐに、驚異的な上昇を見せたビットコイン(BTC)ですが、その理由として、一人の謎のバイヤーによる、取引所3か所での同時大量取引であるとささやかれています。どうしてそんな話が立ち上ってきたのでしょうか?
仮想通貨の世界も親離れ?ビットコイン(BTC)との相関関係薄れる

仮想通貨の世界も親離れ?ビットコイン(BTC)との相関関係薄れる

バイナンス・リサーチ(Binance Research)が3月20日、ビットコイン(BTC)とアルトコインの相関関係が徐々に薄くなっているとの興味深い調査結果を発表しました。レポートの内容を紹介します。
仮想通貨取引は男性より女性の方が才能発揮、投資や将来予測などに優れている傾向

仮想通貨取引は男性より女性の方が才能あり?投資や将来予測などに優れている傾向

男性の占める割合が大きい仮想通貨やブロックチェーン業界、女性の割合は約5%とも言われています。今回は、仮想通貨価格を予測するアプリにおいてビットコインの価格変動の予測における正解率は女性の方が高いというデーターなどを紹介します。
2019年に注目すべき3つのイーサリアム(Ethereum)ベースのトークンとは?

2019年に注目すべき3つのイーサリアム(Ethereum)ベースのトークンとは...

アマーケットが続いていると表現される仮想通貨市場。それでもビットコイン(BTC)の毎日の取引量は、3月15日には110億ドル(約1兆2,000億円)を超え注目されています。そんな中でイーサリアムべースの有望なトークンを紹介します。
ビットコイン(BTC)先物開始予定のバックト(Bakkt)、なぜCFTCの認可が下りないのか?

ビットコイン(BTC)先物開始予定のバックト(Bakkt)、なぜCFTCの認可が...

ビットコイン(BTC)先物取引を視野の入れた新会社Bakkt(バックト)の設立が発表されてから、もうすぐ8カ月が経とうとしています。Bakktに未だ商品先物取引委員会(CFTC)の認可が下りない理由を紹介します。
どうなるビットコインETFの承認?一般市民のフィードバックは否定的反応に傾く

どうなるビットコインETFの承認?一般市民のフィードバックは否定的反応に傾く

米証券取引委員会(SEC)が2019年2月ビットコインETF(上場投資信託)に関して、一般市民からの意見を集めており、ETFが必要ないという否定的な反応に傾いていることが分かった。SECの動きもあわせて紹介する。
2019年の仮想通貨業界は合併・買収が注目される年に?

2019年の仮想通貨業界は合併・買収が注目される年に?

仮想通貨関連の業界筋が2019年に有望だと考える合併。まだまだ若い仮想通貨市場の中で、すでに注目すべき合併の動きは始まっており、乱立気味の業界における今年に始まった注目すべき合併と買収を紹介します。
ツイッターのCEOが毎週100万円相当のビットコイン(BTC)を購入する理由とは?

ツイッターのCEOが毎週100万円相当のビットコイン(BTC)を購入する理由とは...

ツイッター社の最高経営責任者(CEO)であるジャック・ドーシーが毎週1万ドル相当のビットコイン(BTC)を購入していると話題になっています。ドーシー氏のビットコインに対する考えや将来性などを紹介します。
世界一超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」の開発グループが独自トークン発行を発表

世界一超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」の開発グループが独自トークン発行を発表

ドバイにある世界でも有名な超高層ビルのブルジュ・ハリファの開発グループであるエマールグループが独自のトークンを2019年末までに発行すると発表しています。そのトークンの利用方法など概要を紹介します。
仮想通貨の価格予測・格付アプリ「BuySellHODL」が人気、ゲームには賞金も

仮想通貨の価格予測・格付アプリ「BuySellHODL」が人気、ゲームには賞金も...

仮想通貨市場データアプリのBuySellHODLが、ビギナーから経験豊富なトレーダーの間で人気なっているそうです。無料で公開しているニュースや仮想通貨の格付けや価格目標の情報、報酬のあるゲームなどその機能を紹介します。
アラブ首長国連邦(UAE)がICO調達額で世界トップに躍り出る

アラブ首長国連邦(UAE)がICO調達額で世界トップに躍り出る

中東のアラブ首長国連邦(UAE)が、2019年1-2月だけでICO(イニシャル・コイン・オファリング)を通じて、約233億円を調達し、世界トップに躍り出ました。次のブロックチェーン技術開発ハブとなる予想なども紹介。
ブロックチェーン技術は開発企業に限らない、個人のスキルを磨く学習コースが人気

ブロックチェーン技術は開発企業に限らない、個人のスキルを磨く学習コースが人気

昨今ますます注目を集めるようになったブロックチェーン。最近では大学や個人で学習できるようインターネットを通じたさまざまなブロックチェーンと仮想通貨の講座が続々と誕生しています。そのなかでも注目の講座を紹介します。
もう1つの米中戦争の行方は?中銀発行の準もう1つの米中戦争の行方は?中銀発行の準備通貨をめぐる覇権争い備通貨をめぐる覇権争い

もう1つの米中戦争の行方は?中銀発行の準備通貨をめぐる覇権争い

Galaxy Digital Capitalのマイケル・ノボグラッツ氏が、中国が米国に対抗して人民元と等価交換できる中央銀行デジタル通貨(CBDC)の発行を急いでいるとツイート。それに対する批判と成長する中国の状況を紹介。
見えてきた法定通貨からデジタル通貨への決済移行の時代到来

見えてきた法定通貨からデジタル通貨への決済移行の時代到来

現金決済からデジタル決済が着実に進み、5~15年後には現在の決済方法が完全に時代遅れになるとの予想が発表されました。現在のヨーロッパや中国の状況などを踏まえたAccess to Cashのレポートを紹介。
スイス証券取引所(SIX)が2019年下半期に証券トークン取引システムSDX開始

スイス証券取引所(SIX)が2019年下半期に証券トークン取引システムSDX開始...

スイス証券取引所(SIX)が2019年下半期に、デジタル資産を取引することができるSIXデジタル取引プラットフォームSDXのサービスの開始を予定。計画中のセキュリティトークンオファリング(STO)とあわせて紹介します。
ビットコインETF承認はSECの試金石、規制の一元化阻む問題とは?

ビットコインETF承認はSECの試金石、規制の一元化阻む問題とは?

ビットコインETF(上場投資信託)の上場申請に対する米証券取引委員会(SEC)の最終判断の時期が迫っている中、SECのコミッショナーのこれまでの発言などETFに対するSECの姿勢を改めて紹介します。
FRBが銀行ストレステストの評価に「ビットコイン市場崩壊」の事態も採用検討

FRBが銀行ストレステストの評価に「ビットコイン市場崩壊」の事態も採用検討

米連邦準備制度理事会(FRB)がこのほど、ビットコイン(BTC)市場の崩壊が金融市場にマイナス影響を及ぼす要因の1つとして考慮すべきか検討していることが明らかになった。今回FRBが検討しているストレステストの内容などをあわせて紹介。
タイがモバイルバンキングなど仮想通貨利用で世界上位に躍り出た実情

タイがモバイルバンキングなど仮想通貨利用で世界上位に躍り出た実情

2018年に実施された最新の調査でタイがモバイルバンキングの利用者率で世界トップであることが分かりました。またインターネットの利用者の9.9%が仮想通貨を保有しており、南アフリカ次ぐ、世界第2位であることが明らになった。
ビットコイン(BTC)など仮想通貨取引の日量大きく回復、長い冬の時代の終焉なるか?

ビットコイン(BTC)など仮想通貨取引の日量大きく回復、長い冬の時代の終焉なるか...

ビットコイン(BTC)など仮想通貨の取引量がこのほど338億5,000万ドル(約3兆7,000億円)となり10カ月ぶりの取引増を記録。長く続くクリプトウィンターの終焉となるのか?考えられるその要因などを紹介します。
マネーとして最も期待される仮想通貨とは?ビットコイン(BTC)それとも他のコイン

マネーとして最も期待される仮想通貨とは?ビットコイン(BTC)それとも他のコイン...

数多く存在する仮想通貨の中でマネーとして有用で期待されているコインとは?仮想通貨情報メディアOracle Timesが取り上げたビットコイン(BTC)を含む3つのコインを、その理由とともに紹介します。
SECとCFTCが仮想通貨規制で歩み寄り、ビットコインETF認可が試金石

SECとCFTCが仮想通貨規制で歩み寄り、ビットコインETF認可が試金石

米議員OBらのシンクタンクがこのほど開催したフォーラムで米証券取引委員会(SEC)と商品先物取引委員会(CFTC)が仮想通貨の規制に関する見解を共有しました。両規制当局の協力関係構築を示唆した発言などを紹介。
ビットコイン(BTC)にとって中銀発行デジタル通貨(CBDC)は救世主

ビットコイン(BTC)にとって中銀発行デジタル通貨(CBDC)は救世主?

中央銀行が発行するデジタル通貨(CBDC)とビットコイン(BTC)の関係はどうなるのか?CBDCの出現が実は、ビットコインをさらに広く採用される役目を果たすのではないかという見方もあります。CBDCとBTCの関係を紹介。
仮想通貨市場への参入強化を進めるナスダック、ビットコイン(BTC)のインデックス提供など

仮想通貨市場への参入強化を進めるナスダック、ビットコイン(BTC)のインデックス...

証券市場ナスダック(Nasdaq)が仮想通貨市場へ参入する動きを強めています。このほど発表した、2月25日から提供開始するビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)のインデックスなどその例を紹介します。
ブロックチェーン技術開発で躍進の気配をみせるサムスン、スマホ「ギャラクシーS10」など

ブロックチェーン技術開発で躍進の気配をみせるサムスン、スマホ「ギャラクシーS10...

サムスンがブロックチェーンに関するさまざまなプロジェクトを進め、業界で最先端に躍り出る勢いを見せています。仮想通貨ウォレットの搭載が噂されている最新のスマートフォン「ギャラクシーS10(Galaxy S10)」など紹介します。
米機関投資家は2018年Q4にビットコイン(BTC)を大量空売りしていた!仮想通貨市場は安泰か?

米機関投資家は2018年Q4にビットコイン(BTC)を大量空売りしていた!仮想通...

仮想通貨ファンド系列企業ジェネシス・キャピタル(Genesis Capital)によると、2018年11~12月が機関投資家による空売りなどが最も活発な月だったことが分かった。同社が公開している調査レポートを紹介する。
2019年に仮想通貨の採用が進む4つの産業予測

2019年に仮想通貨の採用が進む4つの産業予測

仮想通貨の採用や広がりを望む支持者たちは、そのテクノロジーが未だ発展段階にあり、今後健全な発展を遂げることを期待しています。今回は2019年に仮想通貨の採用が進む可能性の高い4つの産業について解説します。
大手仮想通貨取引所バイナンス(Binance)とコインベース(Coinbase)との競争が激化

大手仮想通貨取引所バイナンス(Binance)とコインベース(Coinbase)...

世界最大手の仮想通貨取引所バイナンス(Binance)と米最大手コインベース(Coinbase)との間で、顧客獲得を巡った競争が激化しています。クレジットカード決済の導入なさまざまな最近の動向を紹介します。
ビットコイン(BTC)で株式を購入、仮想通貨投資アプリのAbraが初のサービス提供へ

ビットコイン(BTC)で株式を購入、仮想通貨投資アプリのAbraが初のサービス提...

仮想通貨投資アプリを提供しているアブラ(Abra)社が2月6日、株式や上場投資信託(ETF)の売買契約を担保・保証するのにビットコイン(BTC)を使えるサービスを開始することを発表。業界の反応と合わせて紹介する。
急速に仮想通貨の夢を実現するシカゴ、大戦場として進化

急速に仮想通貨の夢を実現するシカゴ、大戦場として進化

アメリカのシカゴは今、仮想通貨の支持者が多く集まり業界のハブとして進化しようとしています。大手取引所もシカゴでの事業を拡大し、仮想通貨ATMも次々と設置されています。そんなシカゴの状況をお伝えします。
イランが仮想通貨を公認しICOや取引所も容認へ、中銀発行のCBDCも近い?

イランが仮想通貨を公認しICOや取引所も容認へ、中銀発行のCBDCも近い?

イランの4つの民間銀行がゴールドと連動する仮想通貨を発行したとの報道がありました。Peymanとう通貨の紹介と合わせて、最近になって仮想通貨やICO、取引所の容認を発表したイランの動きをみていきます。
ビットコイン(BTC)とゴールドとの相関関係強まる、市場の主流にとWSJが予測

ビットコイン(BTC)とゴールドとの相関関係強まる、市場の主流にとWSJが予測

金を含む伝統的な資産との強い相関関係を持つように進化し今後主流の資産となろうとしているビットコイン(BTC)。そんなビットコインと金の関係性とその理由などウォールストリート・ジャーナルの報道を交えながら紹介します。
ナスダックなどブロックチェーン企業に出資、今後の開発の試金石

ナスダックなどがブロックチェーン企業に出資、今後の開発の試金石

ナスダック(Nasdaq)がこのほど、ブロックチェーンスタートアップ企業シンビオント(Symbiont)による2,000万ドル資金調達を主導。注目を集めるナスダックの動きと、シンビオントの事業内容などを紹介する。
リップル(Ripple)と国際銀行間通信協会(SWIFT)との生存競争切迫

リップル(Ripple)と国際銀行間通信協会(SWIFT)との生存競争切迫

国際決済を一手に引き受けている国際銀行間通信協会(SWIFT)とリップル(Ripple)社との間の生存競争が激化。リップルに対抗するSWIFTの動きや、金融機関や一般企業、政府が注目するリップルの動きを紹介。
「ビットコインキャッシュ(BCH)死んだ」Bitcoin.orgオーナが発言、その理由とは?

「ビットコインキャッシュ(BCH)死んだ」Bitcoin.orgオーナが発言、そ...

ビットコイン誕生以来の総合フォーラム(掲示板)の共同オーナーであるコブラ(Cobra)がこのほど、「ビットコインキャッシュ(BCH)は死んだ」とツイッターに投稿していたことが分かった。その主張と理由を紹介します。
仮想通貨とブロックチェーンのハブを目指すコロラド州、新法案や積極的な姿勢の知事

仮想通貨とブロックチェーンのハブを目指すコロラド州、新法案や積極的な姿勢の知事

2019年1月にコロラド州で仮想通貨関連企業を証券取引法の提供から除外する法案が提出されました。ブロックチェーンの取り組みに積極的な姿勢をみせる同州知事など、仮想通貨とブロックチェーンのハブを目指す動きを紹介。
ウォールストリートは仮想通貨に賭けた夢をいったん中止か 、Bloombergが分析

ウォールストリートは仮想通貨に賭けた夢をいったん中止か 、Bloombergが分...

米大手ビジネスニュースメディアのブルームバーグがウォールストリートと仮想通貨の関係を分析した記事を公開しています。仮想通貨市場の低迷により金融業界の有力企業はどこも尻込みしているという現状と詳細を紹介。
仮想通貨の利用が中南米で拡大、銀行口座を持てないのが主たる理由か?

仮想通貨の利用が中南米で拡大、銀行口座を持てないのが理由か?

人口の約半数近くが銀行に口座を持っていないという南米で、2018年11月から2019年にかけて仮想通貨を利用する人が激増しているという。取引量の増加が顕著なコロンビアやベネズエラ、仮想通貨決済に積極的なブラジルの例を紹介する。
リップル(XRP)がビットコイン(BTC)の最大のライバルである4つの理由とは?

リップル(XRP)がビットコイン(BTC)の最大のライバルである4つの理由とは?...

2018年の仮想通貨市場は弱気相場でしたが、リップル(XRP)は話題になってきました。リップル社は目覚ましい成果と発展を遂げ、XRPがどのようにしてビットコインの大きなライバルと言われるようになったか、4つの理由を紹介します。
仮想通貨に世界で最も厳しい姿勢の中国の事情

仮想通貨に世界で最も厳しい姿勢の中国の事情

世界の中でも仮想通貨に対して厳しく規制している中国で、仮想通貨取引所やICO(イニシャル・コイン・オファリング)、マイニングの現状はどうなっているのか。そして、規制強化の背景にある中国政府の思惑とは?
仮想通貨市場に影響を及ぼし始めた長引く米政府機関閉鎖

仮想通貨市場に影響を及ぼし始めた長引く米政府機関閉鎖

メキシコ国境の壁建設費用をめぐる対立によりアメリカの政府機関が一部閉鎖して1カ月に迫った影響が、仮想通貨業界にも表れ始めています。期待が高まっているBakkt(バックト)やビットコインETFへの影響を紹介します。
ブロックチェーンが2019年に抱える7つの法的問題とは

ブロックチェーンが2019年に抱える7つの法的問題とは

ビットコインETFやグローバルな規制枠組みなど2019年も仮想通貨を取り巻く環境が変わっていくことが予想されています。今回は、弁護士のジェニー・リョン氏が提言するブロックチェーンに関する7つの法的問題を紹介します。

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